概要

 

このウェブサイトは、「基地局」を始めとした携帯電話のインフラが整備されるに従い増加した

「集団ストーカー」や「テクノロジー犯罪」と呼ばれる現象について、

一被害者である私が、加害者(犯人)からの情報リークネタバレと、

自分の7年間の被害経験・情報収集により得た情報を、選別、整理、まとめたものになります。 

 

被害経験者以外の方へ、この現象について、簡単に説明します。

 

NPOさんの被害者アンケートが参考になるので、まずご覧ください。

一番多い被害としては、「思考盗聴」(969人/1400人)。

被害を経験していない一般の方は、何を言っているのか理解できないと思いますが、

意思に反して、自分の思考した言葉が「音声」として、リアルタイムで自分自身にハッキリ聴こえ、

自分の思考とは別の誰かの「音声」によって、それを言い当てられる(仄めかされる)といった現象です。

 

普通に考えたら、その人の「被害妄想」か、「統合失調症」といった

精神病を想像すると思いますが、 抗精神病薬で、全く改善されません。

そして、この意味不明な「自分にだけ聴こえる音声」は、バイク自動車電車船舶航空機に乗っても聴こえるのです。

 

ここまで読んで、「頭がおかしい奴だな」と思ったあなたは、常識人です。

私も自分が被害に遭っていなかったら、絶対に信じなかったでしょう。しかし、ある日突然それは始まるのです。

以下、理解できない箇所は、飛ばして読んでみて下さい。

 


思考盗聴は、喋った内容を聞かれている訳ではない。

 

まず、思考盗聴を経験していない人がすぐに想像するのは、

「誰かに喋った内容が、SNSなどを通じて他の人に伝わりその内容を、知らない人から仄めかされるケース。

(SNSは既に普及して久しいので、詳しい説明は省略。無料で使えるラインなどが広く利用されている。概要補足参照)

しかし、思考盗聴では実際に誰かに喋ったり、独り言を聴かれて伝わっている訳ではない。

誰とも会っていない時間の内容も無差別で仄めかされる。

電波式盗聴器(既存の技術)ではない理由

 

では、盗聴器でも仕掛けられているのかと言えば、

加害者(犯人)に仄めかされる内容は、

こちらが思考しただけで、喋っていない内容になる為、こちらでも不可能。

 

更に、特定の部屋や車内だけではなく、どこに行ってもリアルタイムで、声が聴こえる

場所だけではなく、持ち物、衣服全てを交換しても聴こえる(水中でさえ聴こえる)。

単にデジタル盗聴器で、物音や声に反応している盗聴者の声を聴いている訳ではない。

 

しかし、「いくつか特定の場所のみ」で、「音声しか聞いたことがない」被害者は、こちらの可能性もある。

遥かに手に入り易いし、広く普及している為。集団ストーカーならこれでも説明可能。概要補足「疑似集団ストーカー」参照。

 まず「電波式盗聴器」を疑い、どこへ行っても聴こえるようであれば、「テクノロジー犯罪」を疑ってみて下さい。

携帯電波が使用されている場合、こちらも携帯ジャマーが有効。

プリペイド式携帯の利用が多い様子。名義は多重債務者になっている場合が多い様子。

精神病との区別はどこで付ければ良いか

 

思考盗聴を経験していない人は、それだったら、おまえの頭がおかしくなってんじゃないの?と思うかもしれない。

「本当に自分は他人から被害を受けているのだろうか、それとも自分が病気なのだろうか?」

と疑問に思うことは、本当の被害者でも一度はあるはず。

 

画像・映像を見れば、誰だって確信が持てるだろうが、多くの被害者は音声と体内感覚の送信のみ。

判断するうえで、決定的なのは「痛み」などの「体内感覚」の送信が「あるか」「ないか」

これで判断してもらえば、ほぼ間違いない。 「音声が聴こえる」というだけでは、客観的な判別は難しい。

 

身体の痛みや不調を病院で検査しても、いつもハッキリせず、

「原因不明」になっている場合は、テクノロジー被害者である可能性が高い。

 

抗精神病薬で良くなる事はない

 

統合失調症などで、処方される抗精神病薬は、

原理的には、全てドーパミン仮説に基づき、ドーパミンのはたらきが抑制されるだけ

つまり感覚の送信による痛み止めとしては、全く効果はない。

あまりの痛み・苦しみから精神科へ行っても改善は期待できません。

自分が精神病ではない事が確認できるだけ。

加害者によって送信された痛みなどの感覚が、薬によって改善された事は只の一度もない。

そして、思考盗聴にも全く影響はない。

 


 

「人によるつきまとい」は「存在しない」

 

「思考盗聴」を経験した事がなくとも、「集団ストーカー」に代表されるような

「人によるつきまとい」を感じている被害者は数多く存在する。しかし、

 

事実として加害者とその協力者は「誰一人捕まえられた事がない」

被害者は、この「事実」を良く考えて欲しい。

 

当然ながら、「人を動かすにはお金がかかる」

被害者一人に多くの人をかけ、何日間も付きまとうには相当な費用がかかる。

「一般人」にそんな価値があるとは思えない。

 

③感覚データ送信による「人によるつきまといの偽装」を見破るのは、相当困難

送信されてくる「聴覚」、併用されてくる「視覚」「体内感覚」は、その現実感(リアリティ)では決して見抜けない

頭で判断するしかない。妨害で「意識レベルを下げられている」状況での見極めはかなりキツイ(本人は、ほぼ夢の中)。

  

現実に存在するとしたら、「単に誰かに嫌われて、悪い噂をSNSで流されている」可能性ぐらい。

思考盗聴、感覚送信の影響により被害者が「挙動不審」になっている状況も考えられる。

その場合、噂の範囲はせいぜい被害者の「地元」に限定される(一度地元を出て確認してみて下さい)。

 

インプラントではない理由

 

被害者の中にはインプラント(体内に埋め込まれる器具の総称)の受信機を

疑う人もいるが、今までに確認された例はない。

これだけ多くの被害者に対し、本人に内緒で手術を行う事は不可能。

受信するには電気が必要。電気を供給する為には、電池が必要。 

電池が確保できる電気は有限で交換が必要。→何年かおきに手術が必要

更に、インプラントで埋め込まれた器具は、

金属でできている限り、レントゲンで確認できるはずだが「誰もできていないのが、事実」。

金属はX線透過度が低く、レントゲンで容易に探知できる(骨以上にハッキリ映る)。

 


概要 目次


結論

根拠 

・「電波」が利用されている理由

・「電気信号」が利用されている理由

・「携帯電波」に限定される理由

・「電波妨害」が有効

・「被害者増加」は「携帯」と比例

・「プリペイド式携帯」との関係

・「若者の自殺増加」は「携帯」と比例

・「精神障害者増加」は「携帯」と比例

・「自己破産者増加」は「携帯」と比例

・「5つ」の指標がリンク

携帯電波の特徴

・「地下」で切れない理由

・「離島」で切れない理由

・「水中」で切れない理由

・「航空機」で切れない理由

・「衛星」は使われていない理由

・「海外」では切れる理由

・「低い位置」が有利な理由

・「電波妨害」で切れない理由

・「シールドルーム」でも難しい理由

・「二重接続」で切れる可能性

デジタル信号を送受信できる理由

・「生体電気信号」の仕組み

・「聴覚データ」についての考察

・「視覚データ」についての考察

・「体内感覚データ」についての考察

・「デジタル化」で被害が増加した理由

接続についての考察

・「人体アンテナ化」についての考察

・「通話」で全ての加害が可能

・「周波数の変更」は不可能

・「基地局切り替え」についての考察

・「国際ローミング」の可能性



思考盗聴の仕組み

・「声帯」の振動データ

 ●感覚の送受信

・感覚とは「機械の世界」

携帯電話会社について

・「料金」は通話終了後に確定

携帯誕生以前の加害について

・「殺害」方法について

(潜在的な被害者数は数百万人以上

加害者・被害者について

・「アマ免許」を持っている加害者

・日本の加害者は「推定33万人」

・日本の加害者の「平均年齢は70歳」

・「年金暮らし」の暇な老人達

・「老人」に殺される若者達

・「有名人」の被害者について

・「飯島愛さん」への盗撮・脅迫・殺害



2011年〜米アマチュア無線ブーム

・アメリカの加害者は「推定74万人」

・デジタル技術はアメリカから伝わった

・加害者はどこから技術を得たのか

・日本での販売経路についての考察

・技術の「隠蔽工作」

・加害者による技術の「公開」

・被害者による技術の「証明」

アメリカ情報機関について

・情報機関の「被害者への責任」

・情報公開は「時間の問題」

・トランプ大統領への「監視・盗聴」

・ロシアについて

・アメリカ諜報活動の「切り札」

・日本への諜報活動

・日本の官僚組織

・情報機関のマインドコントロール

・情報職員には余計な機能

訴えるべきは誰か

・「電波犯罪」への対策

・「情報公開後」の考察

 

証明方法

用語説明



結論(主に伝えたい事)


この加害(犯行)は、加害者(犯人)が基地局」からの携帯電波」及び携帯回線を利用し、

被害者の「身体自体をアンテナ」とする事で、「生体電気信号」

送受信」することにより行われています。

加害者は、一旦電波を被害者に接続してしまえば、

利用しているサービスが終了するまで、加害(犯行)を続ける事が可能です。

 普通の※携帯電話機が圏外になる距離「数倍以上の距離」まで電波は切れません

  (※ドコモのエリアマップ。海上に出ている水色部分の数倍以上まで届く。)

 

以下は、主にその根拠についての記載です。


根拠


思考盗聴に「電波(電磁波)」が利用されている理由

 

事実①周りに誰もいないのに、他人の声がハッキリ聴こえる。

   →声(音声)を伝えられている送信されている)

事実②他人の声で、自分自身の思考内容を正確に言い当てられる。

   →思考内容が伝わっている信されている)。

 

結論①この加害(犯行)は「双方向」送信・受信、両方を使わないと不可能。

 

これだけ多くの被害者が思考盗聴を経験しているにも関わらず、音声の送信の方ばかりが取り上げられ、

思考内容を「読み取られている(受信されている)」方は、なぜか注目されない。

読み取られている、という事は何かしらの「物理的な媒介」を伝わって情報が伝わっているという事。

 

 普通に考えて空間を超えて、情報を伝えているのは、

※空気・水など物質の振動「音波」を除けば、電磁界の振動電磁波」しか存在しない。

概要補足「自然界の4つの力参照)

 

単純に考えて「音波」では、送信はともかく、読み取り(受信)は不可能。

自分自身が口を固く閉じているにも関わらず、リアルタイムの思考が空気の振動となり、音になっているとは考えられない。

受信に関しては「電磁波」と考えるしかない(人体アンテナ化)。

被害者から電磁波が放射されている事は、トリフィールドメーターで確認されているようです(受信用の電磁波)。

 

受信できているのだから、あえて送信時に音波を使う必要はない。

さらに言えば、人体から電磁波を放射するエネルギーは、送信時に得ていると考える以外ない。

電磁波によって伝えられたエネルギーで電磁波が人体から放射されていると考えるのが自然。

思考盗聴に「生体電気信号」が利用されている理由

 

事実①聴覚・視覚をはじめ、人間の感覚は全て神経を伝わる電気信号によって脳に伝えられ、それを感じている。

事実②送信されている音声は、耳を塞いでも聴こえる。送信されている映像は、目を閉じても見える。

 

結論①外界の刺激を感受し、電気信号を発生させる感覚器官(耳・目)は、関係していない。

   音声・映像は、ダイレクトに脳に伝えられている。「電気信号」自体を送信されている以外に可能性は無い。

   電気信号以外の情報を送信されても脳にそれを受信する機能は存在しない。

 

事実③被害者は思考を読まれている。

事実④思考とは脳内の電気的活動に他ならない。

 

結論②電気信号」を受信され、思考を読まれている。

   電気信号以外で思考が情報になることはない。

 

それでは、どの電磁波が利用されているかと言うと「携帯電波(電磁波)」に限定される。

根拠は、以下に記載する。


●「基地局」からの「携帯電波」が利用されている理由

 

日本中どこに移動しても切断できない地下鉄でも不可能。

(全国規模で、通信インフラが存在する→携帯電波に限定される

 

海外では切断できる事。電波の到達範囲は有限

 (電離層で反射せず、衛星は利用されていない→基地局電波に限定される

 

送受信が同時にできる事。電波の送信と受信を行っている。

(送信アンテナと受信アンテナ、両方を運用している。→携帯電波なら可能

 

主に以上の点から基地局からの携帯電波以外はあり得ない。更に、

 

携帯ジャマーが有効な事。

携帯と同じ周波数の電波で干渉できる→携帯電波の可能性が高い

 

被害者数は携帯電話の普及と共に増加していた事。

(2016年NPOアンケート結果より→携帯電波の可能性が高い

 


携帯電波妨害装置(携帯ジャマー)の有効性

 

携帯電波(電磁波)が使用されている為、

携帯ジャマーは有効。

MAX近くの攻撃(痛み・不快感)はかなり軽減される。

ジャマーは携帯電波と

同じ周波数の電波妨害電波)で

干渉させる装置です。

  

携帯電波のジャミングが有効である事自体、

携帯電波が利用されている証明です。

(ジャマーは加害行為への抑止力としも効果的です。)


 新規被害者数の増加は携帯の普及と一致

 

1987年携帯電話サービス開始。

1992年以前はアナログ方式のみ(左図

 1993年第二世代<2G>サービス、

デジタル方式(左図開始と共に

爆発的被害者数増加

 統計から携帯電話との

確実な因果関係が判る。

 

 

 

 

(↑上記資料)NPOテクノロジー犯罪ネットワークさんの2016年アンケート集計結果より。

 1400名は氷山の一角。覗き・盗聴だけなら、実際は数1000倍以上の被害者がいると考察される

「日本のアマ無線免許を持っている加害者達」の所参照。私も1400名には含まれていない。

アメリカには40万人以上自覚のある被害者が存在するらしい。アメリカの場合は「2011年アマ無線ブーム」の所を読んで下さい。

 

←このデータは携帯電話機の普及率だが、

基地局を始めとしたインフラは、

それより前倒しで整備されていた事を考えると、

被害者数の増加ほぼ一致するのが判る。

 

人体が受信する電波の範囲は、「携帯電話機の数倍以上

であることを考慮すると、インフラ自体は普及率より、

かなり早く全国を飽和していたと思われる。

現在、ドコモの800MHzだけでも5万基以上の基地局数。

携帯のアナログ回線時代について

 

「人による嫌がらせ」に

分類されている資料を見てみると、

1990年を頂点とした小さい山は、

携帯電話のアナログ回線だった可能性がある。

アナログ回線は1987年に入り普及開始。

 

1993年以降、谷になっている部分では

加害者がアナログ回線→デジタル回線に

切り替えをしている最中だった解釈できる。 

 

現在アナログ回線は全廃。

全てデジタル回線の為、

この時代の被害者は、

デジタル回線に再接続されていない限り、

一旦解放されていると考えられる。

「テクノロジー犯罪」と「嫌がらせ犯罪」の認識について

 

上記2つのグラフは、テクノロジー犯罪と嫌がらせ犯罪を、被害者がそれぞれ認識した年度。

大きく言って何が違うのかと言えば、テクノロジー犯罪には生体データの「変換ソフト」が必要なく、

嫌がらせ被害では、ソフトなしでは不可能なものが多い。

つまり嫌がらせ被害」と被害者が認識した方がテクノロジーとしては進んだものと言える。

端的な例をあげれば、「盗聴・盗撮」されたと被害者が認識しているケースは「嫌がらせ被害」に分類されている。

視覚の投影による「パソコンへの介入」もソフトがあった方がより精度が高いモノになる。

 

両方とも、携帯サービスの開始に反応して増え始めているが、両方とも2009年2010年とほぼ同時にピークを迎え、

以降は新規の被害者が減ってきている。可能性として考えられるのが、プリペイド式携帯の存在。 

 ドコモのプリペイド式携帯の影響

 

1999年5月ドコモ「ぷりコール開始。

2005年3月31日新規の契約停止。

2006年携帯電話不正利用防止法が施行されたが

 翌年に僅かに減っただけ。効果はなかった。

2012年3月31日サービス終了。

 

プリペイド式はauが2016年に端末提供を終了、

現在の販売は「ソフトバンク」のみ

となっている。加害者からしたら、

利用方法がバレても身元が特定されづらい。

利用停止されたら使い捨てにできる。

といったメリットがある。

 

統計には現れない被害者

 

被害者の会へ参加したり、ネットに書き込みできているのは、

趣味」の加害者から加害を受けている場合のみ。

ガチ犯罪者は、可能な事は全て行っていると考えるのが自然。

脅迫・レイプなんでもありだと考察される。

電波による「殺し」も行われていると思われる(飯島愛参照)。

 

圧倒的多数は、只の「覗き」趣味だと思われるが、

覗きの被害者は、被害に気付く事すらできない。

被害者の会に参加できている人達は、ある意味「変わり者の加害者に憑りつかれた人々と言えるのかもしれない。

比較的自由に動けるのは、この被害者達であり、この人達に証明を期待するしかないのが現状。

しかし、その多くは「集団ストーカー」設定から抜け出せていない様子。

若者の自殺について

 

(左図)基本的に「被害者増加」に比例している。

1993年のデジタル化以降、伸び方がハッキリしている。

生体データ変換ソフトによって、現実の「いじめ」等が偽装し易くなった為だと思われる。

加害にすら気付けず、人知れず自殺していった若者は多いと考察される。

 

そして、中折れしている箇所では、「1999年、プリペイド式携帯の販売開始」があった。

アナログ→デジタルの時の様にプリペイド式携帯に切り替えている加害者が多かったのだと考察される。

プリペイド式の販売前に自殺が急増しているのは、

切り替え前の1998年に「追い込みをかけた」結果だと思われる。

 

アメリカを始め他の先進国でも事情は同じはずなのに、

日本の加害者の「陰湿」さが目立っている。1万人の若者に対して年間1.5人が殺されている。

自殺まで追い込めなかった場合も含めると、自殺させられかけた被害者は、数倍〜数十倍が推測される。

以降は、被害者数に比例して自殺者数も落ち着いていくはず。

 

(右上図)プリペイド式携帯発売前年の

1998年から「全体でも自殺率が跳ね上がっている」のが判る。

また若いほど、この加害との相関関係が強く疑われる。若者の自殺率が全体を押し上げている。

(右下図)就職率の推移。自殺率との相関関係は、認められない。

「就職難で自殺している訳ではない」。

 

精神障害者手帳」交付が激増している理由

 

精神疾患患者が近年急増しているのも、

この加害が関係あるではないだろうか。

(右図)は、手帳の交付数(累計)の推移。

1997年から2012年で「60万人の増加」

「15年間で7倍になっている。明らかに異常。

 (概要補足「被害者は体験のみを信じる」参照)

30万人の加害者達(アマ無線の箇所参照)が

年間4万人の手帳交付者を生み出し、

累計60万人に達したものと考えられる

 

実際には「精神障害者手帳」取得までは

至らなかった場合の方が、遥かに多いはず。

被害者数は、この数倍〜数十倍と考えるのが妥当。

 

手帳の交付は、被害者の社会的な信用を確実に失墜させられる為、加害者は安心できるのだろう。

バレてはいけない、漏らしてはいけないテクノロジー(技術)、との自覚はあるのだと思われる。

精神疾患患者は、現在300万人」程。潜在的な被害者数はもっと多いと思われるが。

(左図)厚生労働省のHPより。精神疾患患者の内訳。やはり、この加害とリンクしていると思わざるを得ない。

1999年プリペイド式携帯発売の影響がここでも確認できる。自殺率ともリンクしている。

 

自己破産件数増加」と「被害者増加」の関係

 

(左図)自己破産者の推移。2003年(25万人をピークに減少傾向。

2003年までは「自己破産件数の増加」と「被害者の増加」そして「携帯電話のインフラ整備」はリンクしている。

 

特にプリペイド式携帯との関係が疑われる。

2004年以降減っているのは、ドコモの販売終了(2005年)を知り加害者からの需要が落ちた為だと考察される。

加害者からの需要を受け、ブローカーが多重債務者に自己破産を勧めているものと思われる。

また、この膨大な数の自己破産処理を行えている事実から、自己破産専門の弁護士が存在し、

加害者と結び付けられているのだろう。私の加害者の反応から、ブローカーは組関係が関わっていると思われる。

 

(右図)2012年3月のドコモのサービス終了までは、既に破産している自己破産者名義の携帯を使い続けていた可能性が高い。

 この加害(犯罪)では、契約名義人に「自己破産」してもらわないと、加害者は安心して使う事ができない。

その為、自己破産件数と新規被害者発生数には、多少のズレがあると考察される。自己破産→被害発生の順。

 

ブローカーが「自己破産手続き中の人」に契約させる

 

加害者・販売元→(依頼)→ブローカー・弁護士→自己破産を勧める→多重債務者

加害者・販売元販売←ブローカー←携帯の契約←多重債務者(自己破産手続き中)

 

電波式デジタル盗聴器の場合と同じように、多重債務者に携帯を契約させていると思われるが、 

30万の加害者がそれぞれ自分で多重債務者を見つけ交渉しているとは考えずらい。

やはりそれを生業にしているブローカー(仲介業者)が存在するのだと考察される。

ブローカーは、多重債務者に「自己破産のメリット」を伝えて自己破産するよう説得し、

安い(無料にするのかも)弁護士費用にする代わりに、自己破産手続き中に携帯を契約してもらっているのだろう。

普通に考えて、「高い弁護士費用」を払ってまで「自己破産を希望する人」はいないと思われる為。

 

多重債務者でも、携帯の滞納がなければ一々信用機関への問い合わせはしていない為、普通に契約できてしまう。

請求が行く頃には「破産手続きは完了」しており携帯会社は法的に請求が不可能となる。

 

自己破産者一人につき可能な限り多くの回線の契約をさせていると推測されるが、

一つの回線が切断され、異常な料金が発生すると「名寄せ」で、同一名義の他の回線も見つけられ電波停止→強制解約される。

この為、ブローカーは複数回線とは言っても

一人の自己破産者に対して二人以上の加害者には販売できず、一人の加害者にしか販売できないはず。

逆を言えば、一人の加害者は一人の被害者に回線を切断されると同時に複数の回線を失う事になる。

私の加害者は、私が回線を切断するたびに出費を強いられている様子だった。

 

(右図)その後2016年までの自己破産者の推移

 

2016年で6.5万人まで減ってきている。

これは、これから加害を受ける

潜在的な新規被害者が減少していく

事を意味している。

一方で6.5万人で下げ止まったと見る事もできる。

80年代の頃までは減っていない。

 

加害者が回線を切断する事は恐らく「無い」ので、

これからも古株の被害者で遊んでいくのだろう。

 (詳しくは、受信・妨害の概要補足にて)

自己破産者の増加と

「景気」は関係ない

 

(右図)は会社の倒産件数の推移。

こちらの方が、自己破産件数の推移より

実際の「景気」を表す指標となる。

 

バブル崩壊に依る不良債権処理は、

1997年には完了し、その後それ以上に増えた

不良債権は、デフレによるものとされている。

そしてデフレは現在でも続いている。

自己破産者の推移と倒産件数の推移(右図)を比べてみても、相関関係は認められない。

自己破産者は、景気ではなくこの加害(犯罪)

とリンクしていると考えるのが自然。

実質・名目GDPとの相関関係も認められない。

 

景気そのものの指標である実質GDPは、離婚率など多くの指標と相関関係があるが、

この加害とは、実質・名目GDP共に相関関係は全く認められない。

 

5つの指標がリンク

 

以上より「携帯電話サービス」「被害者増加」「若者の自殺率の増加」「精神病患者の増加」「自己破産者の増加」

5つリンクしており、それに経済的要素「実質・名目GDP」は相関関係がないと分かる。

そして、「若者の自殺率と若者の就職率」「自己破産者数と倒産件数」2つ相関関係は認められない。

状況証拠としては、充分なのではないだろうか。

読んだ方は、上記の拡散お願いします(このHPは作成途中ですが)。

 

6つめとして「未婚の母の増加」概要補足、異性に対するマインドコントロール参照)があげられる。

7つめとしては、「若者の突然死」の指標も欲しいところ。殺されているのは9割男性。恐らくリンクしていると予想される。

8つめとしては、「家出少女の増加」も可能性が高いと思われる。

 

通信傍受で、自分の加害者が特定できる可能性

 

もし自分に接続されている電波を受信(傍受)できれば、

将来、自分の加害者の特定ができるかもしれない。

傍受したデータを携帯電話会社で解析してもらい、「番号情報」を入手。

「販売元」が管理していると思われる「番号情報」と付け合わせる事で

自分の加害者を特定、ご対面できる可能性もある。

 

「通信傍受」には、「受信改造したアマチュア無線機」が必要となる。

ハムショップなどで聞いてみると良いでしょう。

法整備が間に合えば、

加害者は、被害者からの慰謝料はもちろん、

携帯電話会社からも莫大な料金を請求され、

ほぼ全てが「破産」する事になる。

そして、加害者の多くは「刑務所の中」で生涯を終える事に。

販売元の極刑は免れられないだろう。

 

とにかく30万の加害者の「やりたい放題」の状況を

何とかしなけらばならない。


携帯電波(電磁波)について

 

携帯電波(電磁波)は、会社・サービスによって周波数帯に幅があるが、

 全てマイクロ波に含まれる極超短波である。

 

電波の特徴としては、波長が短い為アンテナを小型化でき移動体通信に適している。

人体は携帯アンテナとしては、ありえない程大きい為、

(小さいアンテナが人体内に無数にあるとも言える。また人体の受信電力は想像以上に大きい様子)

受信感度が非常に高く、携帯電話機の数倍以上の距離まで電波を受信してしまう。

電離層で反射せず、地表での減退が激しい為、本来は短距離用。携帯電話では基地局の数で補っている。

 

海の中まで電波は差し込んできているが、岩盤等は貫けない。トンネル内では反射を繰り返し空間を周り込んで追ってくる。

波長が短く、小さい穴からでも浸透してくるので、

密閉して遮断するのには向かない。距離を取る方が有効。

周波数が高い為、雨の日は電波が減退している(切断に出かけるなら激しい雨の日が適している)。 

 

送信されている電波を測定してみても携帯電波の強さを調べているに過ぎないが、携帯電波のうち

被害者には、常に同じ周波数帯の電波が来ている可能性がある。スペクトラムアナライザーで測定可能だそうです。

被害者から放射されている電波は、トリフィールドメーターでも反応を見る事ができる様です。https://www.youtube.com/watch?v=sudmGJzbiNg 

  

被害中は、スペアナで周波数と電波の強さの測定アマチュア無線機による通信傍受を除けば

携帯電話妨害装置(携帯ジャマー)によって体感上」被害が軽くなったか、変化が無いかを調べる以外に、

有効な調査方法は見当たらない。スペアナ、アマチュア無線持っている方ご協力下さい。

 

基地局その他通信設備の構造は、海外でも同じようなものだと推測される。

外国人の被害も、現地の携帯電話会社の「携帯電波」が原因で間違いない。

携帯のインフラが整備された先進国で、多く被害が報告されている。 

 

←スペアナで測定すると3社とも測定できる様子。

「常に同じ周波数の電波」が来ていれば、

それが加害に使われている携帯電波。

 

これで自分が訴えるべき携帯会社が限定できる。

使用されている周波数も特定できるかも。


地下でも切れない理由

 

地下鉄では、ほぼ不可能。

携帯基地局のアンテナは

地下鉄のトンネル内に張り巡らされている上、

携帯電波は貫くだけではなく、反射を繰り返し

空間を回り込む性質も持っている。

地下鉄で繋がるのは「基地局電波」のみ。

地下で切れない事が、

「携帯基地局電波」が使用されている決定的な根拠。

 

都内地下鉄では全路線、ほぼ全域において不可能確認済み。

東京湾アクアライン(海底トンネル)でも不可能確認済み

現在でも携帯基地局の設置されていない地下鉄があれば、可能性あり。

反射を繰り返すと電波は減退するので、曲がりくねった充分に長いトンネルが望ましい。

 

離島で切れない理由

 

携帯電話回線は、

光ファイバーの海底ケーブルで島の基地局と繋がっている為。

フェリーの航路では、ほぼ不可能。

 

東京←→八丈島・鹿児島←→沖縄本島は不可能確認済み。

青ヶ島でも被害がある様子。

 

 

 

 

海に潜っても切れない理由

 

海中深くまで電波は差し込んできている。人の潜れる深度ではまず不可能だと思われる。

電波の強さにもよるが、携帯電波より波長が短い「可視光」が届く範囲では不可能だと思われる。

波長を比べると、携帯電波35cm(センチ)程度に対して、可視光は360-830nm(ナノメートル)

身体表面の静電気は副次的なもので、接続とは直接は関係ない。海に潜っても切れないのはこの為。

詳しくは、用語説明の「電場」参照。

海・プールで潜水しても不可能確認済み。

 

飛行機で切れない理由

 

通常、旅客機の高度は1万メートル

僅か10kmの上空にすぎない為

電波が、海上のように水平線で断ち切られる事がないので

電波はかなり遠くまで届く。

 

国内線では、不可能確認済み

切断できる国際線はあります。

 最も遠くまで届く800mhz(プラチナバンド)の電波圏

(携帯電話機の圏外から数倍以上の距離)から出なけらば切れない。

   

衛星は使われていない理由

 

地下鉄でも電波が届いている為。

衛星電話は、地下はもちろん、建物の影に入っても繋がらない。

衛星で使える電力の制約から想像以上に送信できる電波は弱い。

基地局25wに対して、※イリジウム衛星で600mw。

更に大気圏に入って(距離の制約から)、大幅に電波は減退する。

その為、衛星電話ができる電話機のアンテナはかなりデカイ

更に受信に使う電力も普通の携帯電話機より大きいと思われる。

また衛星で使用されている周波数帯は、基地局で扱われている周波数帯とは異なる為、切り替えられない。

例え、衛星電話が利用可能であっても、加害者は、基地局か衛星かどちらかを選択しなければならない。

イリジウム衛星・・・世界で利用されている高度780km(低高度)の携帯電話衛星。(上図)は実物大の模型。

(衛星が使われていない理由は、後で詳しく書く予定。)

 

海外では切断できる理由

 

携帯電波(極超短波)は、電離層で反射しない

人体の受信感度は非常に高いが、やはり限界はある。

基地局から充分な距離を稼ぐことで

電波圏から出るのが、一番確実な方法。

東アジアの都市では切れない場合も多いと思われる。

国際ローミングされている可能性が高い為

都市しか回れない場合は、地下に入ってみて下さい。

 

距離を考えると低い位置が有利

 

基地局から見た水平線を超えて、

船舶で電波圏から出る場合

空自レーダーサイト電波の到達範囲(右図)が参考になる。

 

レーダーサイトの高度より、

高い位置に設置されている海上向けの

基地局が存在する可能性はあるが、

レーダーサイトは概ね山の上に作られており、目安にはなる。

基地局アンテナの高度が高い場合、

右図で2番目に濃い赤の部分くらいまで、

船上でも届く可能性があるので(海中を貫通してくる電波あり

ここから出て下さい。

3番目に濃い赤(一番外側)より外なら、確実に切れる。

 

高度が高い旅客機では、

単純に絶対的な「距離」で引き離さなくてはならない。

防空識別圏に対応できている為、高度が高い場合、

空自レーダーも右図の2倍以上実際には届いている。

確実に切断したいのであれば、

右図一番外側の赤の3倍以上考えた方が良い。

西の大陸沿岸部の都市には現地の基地局が設置されているので、

東に向かうのが望ましい。より短距離で切るなら、

雨の日の方が電波が減退している為、都合が良い。

切断できる距離は天候に大きく左右されると思われる。

電波妨害(ジャミング)では切断できない理由

 

電波は同じ周波数の電波で「干渉」させることができる。

その為、被害の軽減に携帯の周波数の妨害電波は有効。

しかし、電波妨害で搬送波を断ち切る事はできない為、回線が切断に至る事はないと思われる。

 

ただし、ハンドオーバーデータを壊すことにより、基地局の切り替えを阻止し、

阻止している間に長距離を移動する事で、電波を減退させ切断させる事はできるかもしれない。

充分な出力がある事が前提。ジャマーで可能かは不明。

 

電波暗室・シールドルームで切断が難しい理由

 

 

 シールド性能とその効果
シールド性能 効 果
10dB以下 ほとんど効果なし(鉄筋コンクリートの壁と同等)
10~30dB 最小限のシールド効果あり
30~60dB 平均(携帯電話が圏外になるレベル)
60~90dB 平均以上
90dB以上 最高技術によるシールド(テンペスト)

 

 

 

 

携帯電話機の数分の一以下の電波で繋がり続ける為、シールド性能が最高のものでも、難しい。

携帯電話機が30〜60dbだとしたら、90〜180db以上の性能が必要になると思われる。

マイクロ波に対応しているものは少なく、レンタル料も高いが、可能性がないとは言い切れない。

 

違う周波数に「接続」する事で切断できる可能性。

 

被害者に違う周波数の電波で2重に「接続」させる事ができれば、

人体から放射されている電波の周波数は変わると思われるので

基地局で同一回線として読み込めず、携帯回線は一瞬で切断すると予想される。

 

電波(電磁波)については以上。次は電気信号について。

デジタルで生体電気信号を送受信できるのかと言った疑問を持つ人もいると思うので、根拠と考察を以下に記載する。 


デジタルの信号を人体が送受信できる理由

 

携帯電話サービスは現在、全てデジタル方式となっている。アナログ方式は存在しない

 

デジタル方式では、0か1の情報のみで、信号がやりとりされている。

携帯回線では光ファイバーを伝わり、携帯基地局から携帯電波になる際には、

搬送波「0情報」に刻まれた電圧を「1情報」として、電波で伝えている。

時間的に極めて短いモールス信号のような情報。

 

一方、人体内の生体電気信号の仕組みについては、

活動電位静止電位の電位(電圧)によって流れる電気で信号情報になっている。

つまり、活動電位よって流れる電気が有るか(1)無いか(0)で信号情報になっているので、

デジタル信号と生体電気信号は、元々和性が高いと言える。

 

活動電位は単体では有るか、無いかだが、一度に複数の電位が発生すると振幅は大きくなる複合活動電位

電位の振幅の高さは、生体電気信号の情報の一部になっていると思われるが、

デジタルでは0か1、どちらかの電圧しか一度には伝えられない。

しかし、一度に伝えられる電圧は1しかなくても、極めて短い時間で連続で1を送信すれば、その電圧が振幅に加えられ

2や3の電位(の振幅)の高さとして、人体は読み込みするのではないかと思われる。  

連続で1を2回送信すれば「2つの電位(の振幅)」3回送信すれば「3つの電位(の振幅)」といった具合に。

その場合、加害者が利用し、送信してくるのはデジタル信号(デジタル変調電波)だが、

人体の方はそれをアナログ信号として読み込み(アナログ復調)していると言える。

 

しかし、加害者が送受信できる音量には限界がある事、強い運動の電気信号は送受信できない事、などから

連続で1を並べても、大きくできる(増幅できる)電位(の振幅)には限界があると推測される。

 

これは、電波の周波数の制約というよりは、単位時間内に伝えられる電位(1)の数、

携帯回線のビットレートの制約がある為だと考えられる。

 

デジタル信号は「パルス」信号

 

デジタル信号は、1と0という二つの値だけをとります。

この値は、電圧値に対応させて表現することができます。例えばデータ1を1ボルト、0を0ボルトに対応させる。

010というデジタル信号を送るとすれば、1に対応する電圧値を見てみると、0ボルトから1ボルトに急上昇し、1ボルトのまま一定時間が過ぎると急降下し0ボルトに戻ります。これは、波形で見ると長方形のようになります。

このような信号は「パルス」と呼ばれる。人体で発生する電位もパルスと言える。

これに対して、アナログ信号の波形は滑らかな波の形をしている。

 

デジタル(パルス)信号←→アナログ信号

 

デジタルの信号を電波(電磁波)に乗せるにはアナログ波を

デジタル変調」しなければならない。

携帯電話で通常使われている変調は※PSKやQAMと呼ばれるものだが、

人体の場合は、特に変調を行うわけではなく、そのまま電波となって人体から

放射されている為、※ASKと呼ばれる単純なものに近くなるのかもしれない

実際は、左図のように綺麗になっていないかもしれないが、

 

要は、基地局に0か1かが伝われば(読み込みができれば

ジタル信号の役割は果たしている。

 

※現在の携帯電話の変調方式は

PSKと言う変調方式を基礎にした方式が多く使われている。

 

加害(犯行)に使われている実際の電波の波形を観測しようとした場合、

こういった波形になっていると思われる。

 

※搬送波は人体で一定の電気になっている(波形上も一直線になっている)と

考えられる為、再び人体から放射される際は、PSKのような波形になっているかは疑問。

しかし基地局は、ローミングに対応する為、他社携帯の電波まで受信できる能力があり、 同期検波で、柔軟に読み込みが可能だと思われる。

 

 

人体から放射されている電波がアナログである可能性

 

被害者から放射されている電波が「アナログ変調」

に近い電波だった場合、基地局の検波(復調)で

一定以上の波はすべて1として、一定以下はすべて0として

読み込みされていると思われる。

波形上の山の高さは、連続した「1」の数として情報となり

アナログ変調電波→デジタルに復調されていると予想される。

  

振幅変調(AM)になっている場合

振幅変調(AM)・・・アナログ変調の一つ。

            搬送波の強弱で情報を伝える方式。

 

                                     

 

                                                                       上図は、振幅(AM)変調の場合


生体電気信号の仕組み

生体電気信号は、「振幅の高さ」という情報を除いては、「デジタル信号」の性質を持っていると考察される。

デジタル信号は、送信側・受信側で「予めの取り決め」に従い「モールス信号」の様な情報でやりとりされている。

人体の場合も同じで、例えば、生体電気信号を送信する側の感覚器官と、

それを受信する側である感覚認識部分の間で「予めの取り決め」に従い情報のやりとりがされていると考察される。

 

その為、元々取り決めに無い情報を送信しても受信(認識)できない。

この構造は、鍵」を送信し「鍵穴」で受信するイメージが近い。

鍵が合わなければ鍵は開かず、受信(認識)できない。(鍵と鍵穴については「受信」で書く予定。)

 

音声データは、聴覚認識部分以外の認識部分では受信されず「無視(スルー)」される。視覚認識部分で光を感じる事はない。

画像・映像データならば、視覚認識部分以外では受信されずスルーされる。聴覚認識部分で雑音として拾われる事はない。

他の感覚も同じ。決まった箇所で決まったデータしか受信しないと考察される。

 

聴覚・視覚・体内感覚・気分など各データは別々に扱われながらも、同時に送信され

混ざったデータになっているはずなのに、被害者は各データをそれぞれ全て同時に認識できている。

各データごとに「区別」して受信,「同時並行」で処理できなければ、不可能だと思われる。

 

聴覚(音声)電気信号についての考察

 

人間の耳から入った空気の振動圧力は、

どのような情報となり電気信号を構成しているのか

 

 

主な情報 ①空気の周波数(音の高さ)②空気の圧力(音の強さ)

     ③両耳の差異(音源の方向)

①人間に聴こえる音は、空気の振動の周期が高い(周波数が高い)と高い音、

低い(周波数が低い)と低い音として聴こえる。

ごく単純に考察してみると、周波数が高いということは、

時間的により短い(空気の)波の圧力が耳に伝わっている事なので、

空気の圧力情報と電位が置き換えられ、

発生する電位と電位の間が短い情報になっていると思われる。

同じように周波数が低い電位と電位の間が長い情報になっている

つまり、空気の振動周期→電位の発生周期になっている。

 

人間に聞き取れる空気の振動(周波数)には限りがあるが、

聴き取れていない音は電気信号になっていない為、更に脳の聴覚認識部分では

それを受信する能力自体ない為、認識できないと考えられる。

超音波は、そもそも人間の耳で感知できないし、送信されても認識できないと思われる。

聴き取れないから超音波と呼ばれている。

②音の強さは、複合電位による電位(電圧)の大きさとして

情報になっていると考えられる。

空気の圧力の強さは、電位の振幅の高さの情報に置き換えられるが、

電位は一つづつしか発生しない為、圧力の強さに比例して

多くの活動電位がほぼ同時に発生していると考察される

 

 

①と②は、単純に空気の振動がそのまま電位の振幅(電気信号)となっている状況を

想定したものなので、波形は全く同じ。

 

空気の振動→電気信号となった情報は、そのまま電気信号→空気の振動にも変換可能。 

人体から電気信号を搬送波に乗せ、電波としてそのまま放射すると、その電波は

最も単純なアナログ変調であるAMと、最も単純なデジタル変調であるASKの両方の特徴を持っていると考察される。

(人体内で発生した電位は一つ一つを見ればパルス信号(デジタル信号)だが、

ほぼ同時に発生した電位は、パルス信号の様に規則正しい間隔で並んではおらず、

重なって振幅の高さとして情報になっている(アナログ信号)と考えられる為。)

 

 ③音源の方向は、左右の耳で聴こえる音量と時間の差で情報になっている。

左耳と右耳では別々に音量を感じているので、左右2か所で違う電位の大きさ情報になっていると思われる。

左耳を発生源とした左耳の信号は、脳の認識部分で、右耳の信号と電位の大きさ(と時間)を比較され

大きい場合は左方向から音が来ていると感じる。

 

片耳だけではモノラル情報だが両耳分あればステレオ情報になる。

加害者が聴いている被害者聴覚(音声)データは、2つのスピーカーによりステレオ音声(その為方向が判る)。

振動データはモノラル音声になっていると考察される。

被害者に送信されている音声データも両耳分で方向が伝わる。被害者が現実のものと思い込むのには理由があるという事。

 

視覚(映像・画像)電気信号についての考察

 

人間の眼から入った電磁波(可視光)の圧力は、

どのような情報となり電気信号を構成しているのか

 

主な情報

①光の周波数(色)②光の強さ(明るさ)

③網膜上の位置(配列)④両目の差異(距離感)

  

①可視光線にも、それぞれ周波数があり、それが「色」を作り出している。

視覚の場合も単純に、の周波数の周期がそのまま電位の発生周期になっていると考察する。

青は赤より、波長が短く、周波数が高いので、発生する電位の間隔は短い。これが色情報となっている。

  

脱線するが、3色覚の人に4色覚の人の電気信号を送信しても4色目は認識できないと思われる。

これは、部品の問題というよりは「認識機能」の問題。4色目を認識する機能が元からあるかないかだと考察される。

   

②視覚も聴覚と同じようにデジタルとアナログ、両方の特徴を持つ電気信号であると推測される

光の強さも、そのまま電位の振幅の高さとして情報となり、視神経を通じて脳の視覚認識部分へ伝えられていると思われる。

  

③聴覚との違いは、視覚は2次元の情報(縦情報と横情報の2軸情報)になるという点。

つまり、光の「配列」という情報が必要になる。そして一つ一つの色情報の位置を決めているのは目の「網膜」以外にはない。

 

網膜には、光(電磁波)の圧力を受け、それぞれ決まった位置で、電位を発生させている細胞がある。

 その細胞固有の決まった位置を示す情報が位置情報であり、この加害で送信されてくる映像・画像は、

この人間の網膜の位置情報を解析して使用されていると思われる。つまり原理的には

視覚データの配列パターンは、そのまま網膜の視細胞の配列パターンであると考察する。

 恐らく実際の位置情報の配列パターンから規則性を発見し、そのパターンを利用しているのだと思われる。

 

デジタルテレビの場合は、単純に左上から予め決められた順番で光情報を送信し、

 それを受信したテレビは、予め決められた順番でそれを配置・再生していき画像・映像となる。

その予めの取り決めこそがパターンである。

視覚の位置情報は、もっと単純に各細胞自体に固有の情報(中央からの縦横の絶対値等のパターン)があるのだと考察される。

その位置にある細胞の光(色)情報は、常に決まった位置で再生(認識)され、他の細胞の位置情報に影響される事はない。

テレビの様に右端まで行ったら一段下の左から順番に配列されているわけではないと考察される。

 

「盲点」が見えないのは、そこの位置にはその細胞自体が存在しない為。

盲点を普段感じないのは、認識機能の一つである「想像」で補っている為だと考察される。

この視覚認識機能による「想像」は、「視覚データの投影」により驚くべき現象を見せる事になる。

(投影現象については、「増幅・送信」で書く予定)

 

④2つの目によって「距離感」は作り出されるが、聴覚同様「両目のデータ」が送受信されているので、

被害者も加害者も「距離感」は、現実のものと全く同じになる。聴覚がステレオなら視覚はVR

私はネタバレが済んだ後でさえ、現実と送信された過去の映像の区別が付けられなかった。

 

(右図)加害者に見せられた「動く半透明なフォーマット」

形・大きさは様々だが、常に四角形

マウスで操作されたような動き方。

視界中央まで移動した後、全視界まで拡大したりする。

 

実際には枠には影が付き、僅かに飛び出して見える。

 同じ動きは、こちらが、瞼を閉じていても見せられる。

瞼を閉じた場合は、影は確認できなかった。

(フォーマットについては、「増幅・送信」で書く予定)

 

 

 

体内感覚の電気信号についての考察

 

体内感覚の場合も、視覚聴覚と同じ。

感覚の強さは電位の振幅の高さで、

 感覚の種類はその感覚ごとのパターン

電気信号になっていると考察される。

 

体内感覚の位置情報の配列も解析されており、

パターン解析から「あるべき位置情報(人工の位置情報)」が

作成され、ちょっとあり得ない位置にも感覚が与えられる。

 

余談になるが、私の加害者はしつこく「心臓」に痛みを与える事で「死」をイメージさせ、屈服させようとしていた時期がある。

私は「体外」にまで痛みの感覚や、違和感が与えられていた。 偽の巨大な心臓が狂ったように激しく鼓動する感覚を、一晩中

実際の心臓の位置に送信されていたのだが、それが10㎝程体外にまで飛び出している事が多々あった。

「体内」感覚である痛み・違和感を被害者の「体外」に与えるというのは、矛盾するが事実なので仕方ない。

体内感覚は、3次元座標上で身体表面を無視して由自在に位置を指定し動かせるという結論になる他ない。

 

偽の心臓は、その鼓動と共に大きさが変わっていたが、触覚に近い感覚その形をハッキリ感じる事ができた

体内感覚と触覚の位置情報は、人工の位置情報上では同じ(共通の)ものと思われる。

加害者も、体内感覚と触覚のフォーマットは同じだと言っていた事があるので、ほぼ間違いないと思われる。

 

ある意味一番厄介な「現実感」。例え実際のダメージではなく、偽の感覚なのだと分かってはいても、

痛いものは痛いし、苦しいものは苦しい。実際、心臓への攻撃時は死を覚悟させられた。

その後、心臓に強い攻撃はされなかったが、メンタルはともかく、身体がビビッてしまい、

暫くは、加害者との会話に間が開くと、心臓への攻撃に怯えて

心臓がドキンとしっぱなしだった(増幅被害中は、不整脈をハッキリ認識できた)。

継続的に与えられた痛みや恐怖は、精神より先に身体の方が反応するものなのかもしれない。

 

話を戻すと、体外にまで感覚を送信できるということは、仮に心臓の感覚を100メートル先に位置指定され送信された場合、

それを被害者は自分の感覚として感じるのだろうか?加害者は無理と言っていたが真偽不明。

 

デジタルになって被害者が増えた理由

 

携帯回線がデジタルになり、

①既存のPCで覗き(盗撮)・盗聴が可能になった為。

  デジタルである以上、生体データと普通のデータの違いは「規格の違い」だけ。

 

被害者視界が視覚(映像)データとなりPC画面上に反映され(右はイメージ)。

被害者聴覚が聴覚(音声)データとなりスピーカーで音声化されている。

 (詳しくは、「妨害・受信」で書く予定)

 

 

また、携帯回線の利用によって

②同時に多数の被害者の接続を維持できるようになった為。

アマチュア無線時代とは違い、

リスクを負うのは電波の照射時のみで、

③気軽に接続させられるようになった為。

 

 

 

 

デジタル信号で送受信できる理由は以上。

次に、なぜ携帯電波を人体に「接続」させ、それを維持できるのかについて記載する。


接続についての考察

 

私の出した結論から言うと、

指向性高い電波を身体に当てられた」為、

起きるのではないかと考えています。

加害者との会話から、この結論を得た訳ですが、

電波が人体に「接続」するという現象は、

どこを調べても出てこないと思います。

現在、世界で公開されている情報ではないからです。

 特定の電波に人体が接続するといった現象は、

かなり特殊な状況でないと起こり得ません。

しかし、よくよく考えてみると、私の加害者(思考盗聴趣味のおばちゃん)は、

思考盗聴の経験とノウハウを持っているだけで、納豆好きなただの一般人でした。

そんな一般人が手に入れられる照射装置など、たかが知れています。

大掛かりな設備なしで、電波を特殊な状態にさせるといったら、

やはり電波に「指向性」を与える事くらいなのです。

 現在ある既存のアンテナ技術で可能だと確信しています。

 

<仮説>

周波数は高ければ高いほど「接続」し易い(マイクロ波で可能

指向性は高ければ高いほど「接続」し易い(パラボラでも可能らしい)

出力は高ければ高いほど「接続」し易い(距離は近いほど有利

④周波数は一定でなければならない

 (周波数が一定であれば接続後、微弱な電波でも接続を維持できる。)

<問題点>

①周波数は高ければ高いほど届く距離が短い(高出力が必要になる)

③出力を上げようとすると、アンプをはじめコストが高くなる

波数が変わると接続しても維持できない。

 

(2017//4/13追記)加害者によれば、問題は「出力」のみで、

指向性は、ターゲット以外に接続しないようにする為必要なだけ、との事。後で情報まとめる予定。

 

指向性に優れたアンテナ

 

まずパラボラ・アンテナがあげられる。

後ろ向きに電波を放射し、放物面反射器で反対方向へ反射され、

並行に揃ったビーム状の指向特性を持つ

カセグレイン・アンテナは、

パラボラアンテナの指向性を更に高めたモノ。

衛星などで利用されている。

 

販売されているパラボラはオフセットタイプが多いが、

探せば、より指向性の高いアンテナが見つかる。

http://www.asnics.com/product/rf/parts/parts9.html

 

 

人体アンテナ化」についての考察

 

人体がアンテナになる現象は、文字通り普通のアンテナと同じ原理で起きていると考えられる。

普通のアンテナと同じというのは、加害者も言っていた事。

 

まず受信に必要な電力は、普通のアンテナの場合は通常の電源で供給されているが、

人体は体内で発生する「活動電位」を元にした電気で受信電力が賄われていると思われる。

 

アンテナに必要なコイルの役割を果たしているのは、神経。神経を流れる電気が磁場・磁束を発生させ、

送信されてる電磁波のうち「磁場」が吸い寄せられ、電磁誘導により神経に誘導電流が流れているのだと推測される。

一方、「電場」は神経までは到達できず、身体表面で「静電気」となっていると思われる。アースしても抜けるのはこれだけ。

 電気発生量の多い中枢神経で受信し、神経末端までに再び磁場・磁界(電波)となって人体から放射されていると思われる。

 

ドコモでも、電波によって誘導電流が人体(神経)に流れる事は認めている。総務省が出どこらしいが怪しい

 基地局電波は弱いので安全と言っているが、一度「接続」してしまえば電波の強さはあまり関係ない。

チクチク、ビリビリは、たまたま感覚データと同じパターンになった電気が流れた為だと思われるマイクロ波視聴効果と同じ)

 

(右イメージ)神経を流れる活動電位による電気が

コイルを流れる電気の役割を果たし、

磁束(磁場)の渦を発生させている。

ここに電磁波のうち、磁場が吸い寄せられ

電磁誘導現象がおきていると考察される。

 

 

神経全体に掛かっていた外からの磁場の圧力磁圧)

バランスが崩れ、体内に誘導電流が流れ込んでいると思われる。

一旦崩れた圧力のバランスは同じ周波数の電磁波を浴びている限り

元には戻らず電磁波を吸収、放射し続けると予想される。

(※磁圧については、用語説明参照。)

 2つの携帯番号を使い、被害者身体を通して通話する

 

接続したら、照射している電波を使って自分の携帯電話から自分の携帯電話へデータ送信を開始。

通話中回線を偽装。ハンドオーバーの仕組みを利用し、同じ周波数を基地局から引き出すのが目的。

加害者携帯電話ー送信ンテナ被害者身体受信アンテナー加害者携帯電話の形になる。

(↑左右の携帯電話は同一。アンテナとは有線で接続されている)

 

最初に送信されるデータは、番号情報を含む「位置登録(=ハンドオーバー)を求めるデータ」だと思われる。

電話を掛ける時と同じ操作。

被害者身体は、それをそのまま放射※「ハンドオーバーの仕組み」参照。

基地局にて被害者に送信されている番号情報が「位置登録」される。

つまり被害者身体自体が位置登録(携帯電話だと見做された)された形。

そして着信した形の加害者携帯電話も、携帯電話機自体の番号情報で位置登録され、

以降も電波が途切れない限り切れない。

 

通話中回線では同じ周波数が優先的に基地局から割り当てられるが、

通話中回線を偽装しても、空きがなく同じ周波数の電波が基地局から来なかった場合は、

同じ周波数の電波が来るまで繰り返しハンドオーバー(位置登録)を求めるデータを送信し続けていると思われる。

この時の加害者の操作としては、ひたすら電話をかけまくっている状態(自動でプログラムされている可能性もある)。

 

一人の被害者に接続するには、2つの番号、つまり2つの契約が必要。

システム上では、携帯電話同士の「通話」と見做されているはず

2つの位置登録が終わったら、以降は

(PC)ー加害者携帯電話ー送信・受信アンテナ←→基地局被害者身体の形になる。

  

その他、携帯とアンテナの間にはアンプも使われていると思われる。

 

周波数の優先順位

 

基地局を切り替える(ハンドオーバー)する場合、

「通話」は「通信」に比べて同じ周波数が割り当てられる優先順位が高い。

また、パケット通信ではまとめてデータをやり取りする為、回線が「途切れる」事があると思われる。

移動の際に、加害者から送信されてくる音声が途中で途切れ途切れになった事は一度もないので、パケットの可能性は低い。

「通話」が利用され、料金は「支払うつもりがない」と考えるのが自然。

 

「通話」で全ての加害が可能

 

リアルタイムでデジタルデータ通信さえできれば、全ての生体データの送受信が可能。

周波数の変更がされず、電波が途切れない限り、「通話」でも「通信」でも原理的には同じ。

 

照射・送信されている周波数と人体から放射されている周波数は、ほぼ同じ

 

送信されている電波(電気)によって、人体から電波(電気)が放射されていると考えるのが自然。

送信された電圧により人体を流れる誘導電流は、送信されている搬送波も含まれる

搬送波はその周波数の間隔で、人体内で僅かではあるが「電気」となっており(800mhzで1秒間に8億個!)、

「電波」となり人体から放射される際もほぼ同じ間隔となり、

送信されている電波とほぼ同じ周波数の搬送波になっていると考えられる

 

この加害では、送信だけでなく、被害者から放射されている電波の受信まで

 基地局で同一回線として安定して読み込めている事から、その周波数は一定である事、

 携帯回線の周波数内に収まっている事は間違いない。

 

ハンドオーバー(基地局の切り替え)について

 

携帯電話で現在利用している基地局のセルから、別のセルに移動する時に行われる。

この加害(犯行)では、被害者に番号情報を含むハンドオーバーする為のデータを送信し、

被害者身体から放射させることでハンドオーバーが行われていると思われる。

加害者がそのまま送信すると、加害者自身の最寄りの基地局向けになってしまう為、

被害者身体で受信できる生体電気信号を混ぜて送信していると思われる。

つまり被害者身体のフィルターを通って初めて「ハンドオーバー(位置登録)を求めるデータ」になる仕組み。

 

被害者身体は接続時に基地局と加害者の送信している電波(同じ周波数)を、

同時に読み込めている為、「ソフト・ハンドオーバー」は可能だという結論になる。

また、被害者身体の受信感度は非常に高い為、仮に基地局を1つ2つ飛ばしても問題なく繋がり続ける。

結果、被害者の電波の切断は非常に難しくなっている。

 

周波数の変更はできない

 

加害者ができるのは、0か1かのデータ送信のみ。

被害者身体に接続している電波の周波数をデータ送信でコントロールできるとは考えづらい。

被害者の身体自身が接続されている周波数以外の多くの電波の中から、「特定の電波を選択している」というのも無理がある。

 

被害者同士が集まっても同時に同じ加害を受けたり、同じ音声を聴いたことはない。

やはり被害者は各々一つづつしか受信できる周波数はなく、他の周波数には切り替えられないと考えるのが自然。

 それぞれ接続時に加害者によって接続させられた周波数から変わっていないと思われる。

 

 

国際ローミングの可能性

 

予め自己破産者に契約させておけば、国際ローミングも可能かもしれない。

元から「かけ逃げ」するつもりなら、可能な限りの契約をさせるはず。

現地までの移動(航空機など)で切断できなければ、現地携帯電話会社の電波で繋がり続ける可能性がある。

先進国を除くと、地下までは携帯基地局網は整備されていないと思われるので、地下に入ってみて下さい。

 

なぜ再被害に遭うのか

 

加害者にバリバリに関心を持たれている間は、毎日毎日何らかの被害を受けている被害者も、

加害者の関心が薄れ、一時的に放置されている事がある。

しかし、それでもいずれ再被害にあってしまうのは、なぜなのだろうか?考えられるパターンは2つ。

 

①接続は維持されていた。ハンドオーバーが自動でできるよう一定の時間おきに自動送信されていた場合。

 接続自体を維持する為の微量のデータ通信が別途プログラムされているのか、兼用になっているのかは不明。

再接続。一度接続しているので、住所または勤務先を押さえられている。海外で接続を一旦切った場合はこれ以外ない。

加害者は車で移動する

 

加害者がリスクを冒すのは「接続」時、電波を照射する瞬間のみだが、

アンテナの小型化は可能だとしても、そこまで小さくはできない。

高い出力を出す為のアンプ・バッテリーも重い。

これらを小脇に抱えて徒歩やバイク、電車で移動する事は困難であり、

加害者の移動はすぐに現場から立ち去れる自動車に限定される

(右写真)は屋根に取り付けているアンテナだが、

これは運転席からの移動が面倒な為だと思われる。

後部座席、黒塗りガラスの裏側から照射されると

外見上は、普通の車と変わらず見た目では見抜けない。

←リニアアンプ(中古)

 

750wでこのデカさ。

バッテリーなども考えると

車はワンボックスにしたくなるのも納得。

アマ無線の「移動する局」は、

ほとんどが加害(犯罪)車両だと考察される。

現代において、他に何の目的あるのか教えてもらいたい。

 

 

 

 

 

次は思考盗聴について簡単に触れておく。

(詳しくは受信・妨害参照)


思考盗聴の仕組み

 

声帯を振動させる為の電気信号声帯データを盗聴される

 ※声帯データ自体は、脳の一部分から出ている為、防げません。

 

喋っている時に声帯が振動している事は良く知られているが

実際に喋るに至らなくても僅かに振動している事はあまり知られていない

 

そして、この性質を利用した物が思考盗聴である。これは「思考」を読み取っていると言うよりは、

被害者がそれとは気づかずに、声に至らない声で喋っている言葉(独り言)を盗聴されている状態

正確には喋る前、声帯データの発生とほぼ同時に盗聴されている。

 

被害者が実際に喋った声も同じように発声データを盗聴し、聞き取ることができる。

 

声帯データは、元々発声器官を振動させ、音声に変換される(空気を振動させる)為の信号パターン

 を持っており、声帯の代わりに、単純にそれをスピーカーで「音声化」しただけで、

人の言葉を聞き取ることができる。

つまり、電気信号(データ)さえ得られれば、誰でも聴ける仕組み

 

詳しくは受信で。次は感覚データの送受信について簡単に触れておく。


感覚の送受信

この加害(犯罪)は、思考盗聴以外に、

電気信号(データ)を体感(疑似体験)する、させる能力、

周囲の音声を盗聴、それを録音し、被害者に聴かせる能力、

被害者視界を覗き、それを録画し、被害者に見せる能力、などがある。

 

加害者は自らも電波に接続し、被害者から受信した電気信号「データ」を

体感(疑似体験)」している。

これは、主に情報収集の為。(詳しくは「受信」を参照。

 

被害者は加害者から送信された電気信号(データ)を

体感(疑似体験)」させられる。(詳しくは「送信」を参照。

これは、一般に「電磁波攻撃」と呼ばれている現象を含む。

 

携帯電波を通じて「送受信」が同時にできる

 感覚の送受信で興味深いモノとしては、

 

聴覚(音声)データ送信・・被害者に音・声を聴かせる能力全ての音源を聴かせられる

視覚(画像・映像)データ送信・・被害者に画像・映像を見せる能力全ての映像・画像を見せられる。

                (ネットで拾ってきた動画・画像も良く見せられた)

              


感覚とは機械の世界

 

 

感覚(五感+体内感覚)の電気信号(データ)は、機械的というよりは、機械そのもの

説明するために適しているのが視覚の合成現象である。

 

被害者視覚データは、その他全データと一緒に加害者に採取される。

採取されたデータを、後で送信された場合、現在の視界に過去の視界が反映される(合成現象)。

過去の視界の背景は、現在の背景と合成され(背景の合成はすぐには気づけない)、

過去に見た個別の人・物が、現在の視界に反映される

現在の視界と過去の視界の区別は不可能。音声も同時に反映され、その現実感に全く差はない

 

例えば、過去の「自転車に乗っている少年」が反映された場合、過去において注意して観察した訳ではないのに

ボケっと何となく見ただけなのに)、その時改めて、その少年の顔、

頭のてっぺんから服、足の先、乗っている自転車に視点を動かして

動きの一つ一つをじっと観察する事ができる。対象のどこを見ても、

全くリアルタイムの視界と見分けがつかない

 

「自転車に乗っている少年」は、過去に見ていた時間しか現在の視界に存在できないので、すぐ目の前を通り過ぎ、

振り向いたらいきなり消え、探しても周囲にいない。すぐにバイクで走り回っても、どこにも見つからない。

 


携帯電話普及以前の時代について

 

携帯のインフラが整備される前(1986年以前)は、加害者は、被害者の自宅付近に張り付いていなければならず、

加害者が数を捌けないので「極少数の被害者」だったと思われる。

個人で負担できる電波では、

被害者の「自宅周辺」が限界だったと推測される。

外出中は車で「尾行」する以外ない。

電車・船舶・飛行機の追跡は不可能 

むしろ加害者近所の住人がターゲットになっていた

可能性の方が高い。

携帯電波でも「殺害」は可能

 

携帯電波による「殺害」は、どんな方法だろうか?

 

事故死→事故を偽装。車の運転中も被害者視界は覗かれている。

     1987年の携帯電話発売直後、普及前にも関わらずいきなり反応が出ている。

自殺→自殺に追い込む。統計から特に若者が多く殺されている様子。気分データが使われている可能性が高い。ピークは2010年

心臓停止(突然死)→運動器官(電気信号を受信し、実際に動く部分)への飽和攻撃。近年は若者の「突然死」が多い様子。

呼吸停止(窒息死)→運動器官のうち呼吸器官への運動データ送信により、呼吸が停止する。

 加害者によれば、喉の筋肉を動かす事により気道を閉じる殺し方らしい。地獄の苦しみ。

 長時間「苦しませた末」殺された人も多いと思われる。一人暮らしの人は特に危険。

 

(右写真)これで中川さんは親子2代に渡って暗殺された事になる。

睡眠妨害による睡眠不足でやつれている。これは多くの被害者が経験している被害。

私も被害で3徹までさせられました。酒は飲んでも眠れない為、逆効果。

眠るように死んだ中川さんは、死に方としてはまだマシな方なのかもしれない。

 

 

 

技術的な考察は以上。次は日本の加害者・被害者についての考察。


●加害者・被害者について

アマチュア無線免許を持っている日本の加害者達

 

この加害(犯行)は、電波(電磁波)を使って行われている。

一人で接続方法の発見と、生体電気信号の研究ができたはずはないので、ある程度の母体となる「集団」が必要となる。

商業用・軍用を除けば電波(電磁波)を取り扱い、独自に研究を重ねてきた集団は「アマチュア無線」の人間達に限定される。

全員が電波の取り扱いと電波法について学習しており、また免許の個人情報」から末端の人間まで「一元管理」できる。

しかもアマチュア無線では、携帯電波も扱っているらしい(下記参照)。

 

 

アマチュア無線では、持っている免許によって送信できる電波の電力(の上限)が周波数ごとに決められている。

携帯の周波数帯( 800 / 2100 )を調べてみると、

1200㎒帯1260〜1300)と、2400帯(2400〜2450)が一番近い。

この帯域の送信機を送信改造して携帯電波の周波数に合わせたものにしていると思われる

 

そして「接続」に必要な電力がどの程度なのかは不明だが、

この2つの周波数帯の照射電力は、(通常はそれぞれ10w、2wしか認められていないのにも関わらず)

なぜか最大500w、100までの電力(高出力)が認められている実に各50)。

 

この2つの帯域だけ※月面反射通信などという理由が付いてはいるが、

なぜこの2つの周波数帯(携帯に一番近い周波数帯に限って)なのか、不自然すぎる。

これを許した当時の総務省のアマチュア無線担当者も怪しすぎる。

担当者は特定できるはずなので、古い加害者については、そこから捜査は可能だと思われる。

 

※誤解の無いように記載しておくが、仮に月面反射させても地下まで電波は通らず、地下鉄で切れる。

これは電離層で反射させたり、人工衛星によって通信が行われていた場合でも同じ。

地下で切れないのは、地下に基地局アンテナが設置されているか、近くに基地局が存在する為。

 

2015年で43万局。携帯・スカイプのあるこの時代に一体何して遊んでいるのだろうか?

世界中で減り続けているアマチュア無線人口において、まだこれだけの人数が残っているのは米を除けば日本だけ。

 

アマチュア無線局は減少しているのに免許は増えている理由

 

1995年3月に136万局に達した日本のアマチュア無線局は、

その後減り続けているにも関わらず、免許の交付は増え続けている。

これは、新規でアマチュア無線を始める人が減り、

既存のアマチュア無線無線家がより上の免許を取得している

だと思われる。

 

より上の免許が必要なのは、

コネ概要補足「被害者が加害者になる」参照)があっても

一定以上の免許(3級以上)がないと売ってもらえないからではないだろうか。

無線局の減少は43万局で落ち着いた。

 

単純に考えれば、アマ無線など時代のニーズには合っていないので

そのまま下降し続け無くなる運命であるはずなのに、

43万局(人)は固定層として頑なに存在している。

 

普通の人はどんどん辞めていくので、

年を追うごとに加害者比率は高まっているはず。

この43万人は加害者と加害者予備軍(コネのある人)

と見做して良いのではないか。

(右図)日本のアマチュア無線の免許は全体で微増傾向。

4級は横ばい(300万人程。加害者予備軍)

目立っているのは、上級免許の増え方。

3級以上は全体の10分の1でしかないが年々増えている。

(現在33万人程。加害者)

3級は9年間で約1.5倍にもなっている。

4級に合格した新規の無線家は増えてはいないが、

3級に合格した新規の加害者は着実に増えている。

日本の加害者は推定33万人

免許を持っている300万人のうち1割程の33万人が加害者である可能性が高い。

無線局43万局のうち、4分の3以上の33が加害者の無線局である可能性が高い。

 

日本のアマチュア無線家の平均年齢は70歳超えたらしい。

被害者の平均年齢はもっと下になるので、かなり年下を対象に遊んでいる事になる。

年齢が年齢なので、ボケている可能性も現実的にある。

判断力が低下した老人が、他人の生体電気信号を操作する事が可能な状況

極めて危険な状況だと言える。

分別などは期待できない。子供に刃物持たせて自由にさせているのと同じ。これ誰が責任取るの?

 

販売元は1人300万円で販売するとして、33人で1兆円の売り上げ

そして転売の結果、無免許での加害者が生まれていると思われる。

その数は不明だが、年齢層は若干下がっているはず。たぶん年寄りには変わりないが。

無免の加害者は「不法無線局」扱いになるが、この加害では接続の瞬間だけで良いので、

現行犯逮捕に関しては、ほぼノーリスク。何食わぬ顔で社会生活を営んでいると思われる(他の加害者も同じだが)。

飯島愛さんへの脅迫殺害、ASKAさんへの悪戯など目立った行動を取っているのは、恐らく無免許の加害者。

私の加害者も転売してもらったらしい。転売元の情報は一切語らないが、そこだけを恐れているらしい。

 

年金暮らしの暇な老人達

 

平均70歳という事は、当然「年金受給者」が殆どになる。

この暇な老人たちは、健全な趣味を持つ他の老人達同様、この加害を「趣味」としているのだと考察される。

しかし、多くの若者を自殺に追いやり、精神障害者手帳を受けさせるなどは「趣味」の領域を逸脱している。

 

今の若者が老人になる頃には「年金」が現状並みに貰える見込みは絶望的。

この老人達はバブル時代など高度成長期を謳歌し、資産も多い上に年金も相当額貰っている。

若者から受け取った年金で若者を殺し、自己破産者を増やし、

日本の社会福祉費用を増大させ、労働人口を削り、日本のDNA構成を偏らせる害虫」にその自覚はあるのだろうか?

 

老人に殺される若者達

 

近年、若年層の「突然死」が増えている。

医師にも原因不明らしいが、それは当然。外傷も臓器の損傷も全く無いのだから。

 

男女比で言うと、男性が圧倒的に多いらしい(9対1)

明らかに不自然。ジジイ共の「嫉妬」からだと推測される。

自分のお気に入りの子と付き合っている男が気に入らないのだろう。

適当に殺すにしても、男性の方が抵抗感がないのかもしれない。

 

女性の場合でも、例えば

お気に入りの女性(アイドル含む)に素っ気なくされた場合、

殺意が芽生える可能性も考えられる。

(若年者の突然死については、後で纏めて書く予定。有名人も多い)

 

有名人についての考察

 

住所が知られてしまった有名人は、加害者の間で取り合いがおきていると思われる。

後に「接続」させた方が、その人の回線を独占できると考察される為(前の接続を切ってから接続する)。

有名人については、暗黙の了解で余計な加害は行わず、見るだけ聴くだけになっていると思われる。

 

テレビ局に出入りする車にGPSの追跡機を付ければ、少なくとも住所までは判る。

帰宅中、GPSジャマーを常に使っているとも思えない。

ただし、警備員がいたり、高層階に住んでいたり、立ち入りできる場所との距離から限界はあるはずだが。

 

有名人と呼ばれている人たちは、漏れなくアマ無線家のオモチャになっていると考察される。

あなたが毎日テレビで目にしている女子アナを、同時に女子アナの視界で見ている加害者が一人はいるのです。

私は加害者との会話期間が長かった為、プライバシーゼロの状態に、最後には完全に馴れていましたが、

有名人さんは、セックスはもちろん、自慰、排泄まで、全て撮られていると覚悟してください。疑似体験までされています。

付き合っている異性、配偶者の接続も疑って下さい。

芸能人のドラッグの危険性

 

ドラッグの使用歴があると、加害(犯行)はバレにくい。

全てドラッグによる「妄想」と片づけられてしまう為。

ドラッグの使用自体がその人の弱みになってしまう。

 

飯島愛さんは、「映像を盗撮され」「脅迫」されていたらしい。

ドラック自体は暴力団関係者から買っていたとしても、

盗撮」と「脅迫」は、電波犯罪者が行っていた可能性が高い。

当時はCIAが関わっているのではないか、などと噂があったらしいが、

恐らくCIAは要人以外は相手にしないと思われる。

AV女優出身であることから、セックスの映像ぐらいではなく、

ドラッグを決めている時の映像で脅されていたのではないか、と考察される。

当時はまだジャニーズの番組に出ていたりして、守るべきイメージと知名度があった。

CIA云々は、加害者が飯島愛さんに信じ込ませた

「設定」である可能性が高い。

 

←映像を編集・加工して見せていたと思われる。

 ASKAさんとの共通の加害者である可能性が高い。

 

自伝である「プラトニックセックス」で

印税が入っているはずなのに、貯金はなくなっていた。

普通に考えれば、脅し取られていたのだろう。

 

「苦悶の表情」で死んでいたらしいので、

相当な「苦しみ」を与えた上で殺されたと思われる。

死因は「肺炎」とされていたので、恐らく「窒息死」つ伏せで前かがみ」になっていたらしいので、間違いない。

携帯電波でも「窒息」はさせられるので、「携帯電波」によって殺されたのかもしれない。

私の加害者は否定するが、私も何度も窒息させられ地獄の苦しみを味わっている。実際、「殺せる」のだ思われる。

いきなり「息が全く吸えなくなる恐怖」は、被害者でなくても想像できるだろう。


以下は、主に私の情報収集からの考察になります。

加害者からのネタバレ情報はそれ程含まれていません(私の加害者も良く知らないらしい)。


 2011年〜アメリカのアマチュア無線ブーム

 

 

 

日本や世界では、ひたすら減り続けているのにも関わらず

アメリカでは若年のアマ無線家が増えており、2011年から静かなブームとなっているらしい。

携帯・スカイプのある現在、アマ無線に人が興味を持つのは、なぜなのだろうか?

アマ無線を始めた理由は日本と同じくソフト・ノウハウを売ってもらう為に免許が必要だった為だと考察される。

つまり個人情報と引き換えに売ってもらう形。

 

1994年で65万局→2015年で74万局。増えたのは9万局程

これがそのまま新規加害者による増加分だと推測される。

日本では43万局で下げ止まり、以降は横ばい。

アメリカの場合は65万局で下げ止まり以降基本的には増加し続けている。

アメリカの場合、1994年で下げ止まった時点で、

ほぼ加害者のみの利用になっていたと仮定すると、74万局がそのまま

74万人加害者数である可能性がある。

 

これは日本の販売元(高齢者)が若者に対して排他的であるのに対し、

アメリカの販売元(恐らく同じく高齢者)は、

若者(世代交代)に寛容だった為だと推測される。

日本の販売元が若者に対して売らなかった結果、

若者は引退した加害者から転売してもらい、制御不能の

「不法無線局」として活動している疑いが強い。

 

デジタル技術はアメリカから伝わった

 

アメリカでは、1981年に携帯電話がサービスを開始。

1990年代にデジタル回線に切り替えられ、急速に普及。

この加害はデジタル回線でも可能な為、携帯電話と相性が非常に良く

 そこで爆発的に増えたことは間違いない。

デジタル無線については、日本のアマ無線は大きく遅れていたらしいので、

少なくとも携帯電波の利用方法と、PCで「覗きと盗聴」ができる技術については、

アメリカの方から技術が伝わった可能性が高い。

アメリカのアマ無線では、1990年頃から既にデジタルの技術があった。

 

デジタル無線は暗号化が容易な為、情報の拡散力にも優れている。

情報機関では手に負えなくなっている可能性が高い。

アメリカの加害者達は、どこから情報を入手したのか

 

加害者(犯人)が使っているソフトやノウハウは、

元々どこからもたらされたのか?主な可能性は以下の3つ

 

情報機関の職員が情報を漏らした

 

アメリカ情報機関の予算・人員共に肥大しすぎている事は、

アメリカ国内でも指摘されているらしい。

米情報機関の予算は、自衛隊の全予算を上回る。

その半分がデータ収集費らしい。主に言われているのが、

そんなに多くの職員(20万人)の口を塞いでいられるのか

といった指摘である。

退職した元情報関係の職員だけでも、凄い数になる。

確率的に言えばここが一番怪しい。

 

情報機関の研究者、情報を漏らした

  

ニューロフォンの情報が確かなら

1960年頃から既に研究は始まっていたらしい。

既に必要な生体電気信号の研究はやりつくし、

現在ではその利用方法の研究くらいではないだろうか。

半世紀以上の間に研究加わった研究者は相当数いると思われる。

 

民間人が政府の圧力から隠れて研究した

 

昔はアマチュア無線家が世界中に多数存在していた為、その人達が電波の「接続」現象と、

「音声データ送信・思考盗聴」については独自に見つけていた可能性がある。

なぜなら、「音声データを含む強力な波が照射され」「それが人体が当たり」「音声が聴こえて、それに気付いた

この3つの条件が重なる確率は極めて低く、日常的に電波で音声通信を行っていた当時のアマチュア無線家の様な人達が、

相当数いなければこの偶然は起こらないように思える為。

 

電波接続については、彼らが最初に見つけ、アメリカ情報機関が買い取ったと考えるのが自然。

買収した後は、情報が拡散しないよう(無線家含む)民間に圧力をかけ続けてきたのではないだろうか。

 

接続できている時点で、純粋な生体電気信号を取り出せている為、

後は民間だけでも秘密裡に解析〜ソフト開発までできた可能性も残っている。

 

無線の技術自体、元々民間の個人の研究者から開発が始まった。

1888年の電磁波(電波)の発見後、1895年に無線通信に成功。

その後、使用できる周波数は軍事・商業などが優先され、

アマチュア無線では、当時は価値がないとされていた短波」の利用しか認められなくなったが、

無線家達は、緻密な計画の元に短波の有効性を見出し、1923年には小電力による大西洋横断通信を成功させている。

(携帯電波は短波の一つである極超短波である。短波は電離層で反射するが、極超短波は反射しない為大西洋の横断は不可能。)

 

日本における販売経路についての考察

 

日本の民間人にまで情報が知られているにも関わらず、未だに情報がオープンになっていないのはなぜなのだろうか?

やはり、アメリカのハム仲間と繋がっている日本のアマチュア無線家(情報販売の元締め)がいて、

日本においても末端まで管理できていたのだと思われる。元々コネが全て(概要補足「被害者が加害者になる」参照)

だとは思うが、誘いをかけたなかで免許に合格した人間にだけ販売を許可してきたのだと考察される。

日本の場合は増え方から恐らく3級以上。

末端まで管理するのに、アマ無線免許は個人情報が載っている為、都合が良い。

総務省の担当者とも繋がっているはず。担当者にとってもアマ無線人口の減少が食い止められ都合が良い。

組織化されている様子は一切なく横の繋がりも無い様子だが。

 

拡散状況から考えて公開は時間の問題。そして公開の結果、反動から世界中のアマ無線の全面廃止は間違いない

アマ無線の業界自体が訴えられる可能性も残っている。凄い金額になることだけは理解できるが

果たしてアマ無線業界に支払い能力はあるのだろうか?総務省(国)の管理責任は問えるのだろうか?

 

技術の隠蔽工作

 

米情報機関アマチュア無線関係者の関係は、警察暴力団の関係に似たものなのかも。

アマチュア無線関係者は、技術隠蔽に協力する代わりに技術の保持(商売)を認められているのかもしれない。

情報機関は、都合の悪いニュースや情報をネットから消し去ることで、人目に触れない様にはできるが、

政府機関の一つに過ぎない情報機関がネットに直接書き込みをする事で

「偽の情報を流したり・印象操作する」のは難しいと思われる。他国であれば尚更。

日本では日本の販売元がその仕事を請け負っていると思われるが、

ネット上に書き込むことで世論操作・印象操作が「多少できている」程度に過ぎない。拡散状況から技術の公開は時間の問題。

末端の加害者が「集団ストーカー」設定を信じる被害者を生み出し、その被害者の書き込みを

販売元に近い加害者達が必死で「火消し」に走っているのが現状だと思われる。

(必死になればなる程不自然さが増し、被害者や一般人の確信が深まっていくのにも関わず。)

 

アメリカ4大ネットワーク(ほぼ国営放送と化している)は、無料で見れるが、

テレビの視聴率は低下しており、影響力は衰えてきている。テレビの視聴率が落ちているのは、日本でも同じ。

しかも、加害者はテレビに出演する人間に対して「監視・盗聴」は可能だが、言動をコントロールする事は不可能。

技術の隠蔽に関して、日本の加害者にできる事は、自分の被害者の書き込みを妨害することぐらい。

 

加害者による技術の公開

 

末端の加害者は、情報機関の圧力(暗殺などの脅し)について伝え聞いており、

技術をオープンにしたら「殺されるのではないか」といった不安を持っているのだと思われる。

しかし、いくらアメリカ情報機関とは言え、アメリカ国内ならともかく、

現在の日本の民間にまで圧力をかけられるのかと言った疑問も湧く。

日本の加害者は高齢者が多い様子なので、アメリカ全盛期のCIAなどのイメージが払しょくできず、

その幻想から無意味にビビり過ぎているような気がする。単に販売元が怖いだけかもしれないが。

特許登録しても何もおきない」が現実だと考察される。さっさと大学か研究所にでも持ち込んで売れば良いのに。

ニュースにでもなれば、もう手は出せない。情報機関とは言え世界を相手に「悪者」にはなれないはず。

早く技術を公開してくれる加害者が現れるのを期待しています。兆単位は間違いない!

 

被害者による技術の証明

 

被害者であれば、この加害(犯行)を証明する事は可能。

被害者が技術を証明しようと試みる事自体、情報機関と加害者に公開圧力をかける事になる。

情報機関は被害者団体の動きは察知していると思われるが、情報機関が被害者(それも他国の)を殺せるはずがない。

更に被害者に「団体」で行動されると成す術もない。結局それは、情報機関自身の公開圧力になる他ない。

また加害者も状況次第で特許登録してやろうと監視を続けているに違いない。

可能性として考えられるのは、加害者がCIAなど情報機関の職員を「偽装」して被害者に脅しを掛けてくる事。

情報機関の職員であれば、音声の送信などするはずがないので、それで見抜いて下さい。

 

今尚、必死こいて妨害してくるのは、コアな層。大多数のライト層は静観に入っていると思われる。

被害者団体が自らの被害を「証明」しようとするのを止められるモノなど存在しない。

訴訟に勝利し、失った人生を取り戻しましょう!億単位を取れる人もいるはず。

 

生体電気信号の研究について

 

この加害で行われている人体に電波を接続させ「ところてん」の様に生体電気信号を押し出して得る方法が、

一般の研究者に広く知られる様になれば、一気に技術は普及すると思われる。

一々身体内に電極などを付けて、計測していたのでは効率が悪すぎるし、データの誤差も大きいはず。

純粋な生体電気信号さえ得られれば、後は目的の感覚の電気信号(データ)のパターン解析あるのみ。単純な作業となる。

 

過去に研究された痕跡はあるので、どこからか圧力がかかり研究が表立ってできない状態と考えるのが自然。

圧力をかけ研究を潰しつつ、自分たちは陰で研究を続け、

生体電気信号に関しては、「これ以上特に研究する事はない」ところまで到達していると思われる。

その人達が情報を独占し、利益を得てきた(核実験のデータみたいなもの)。

 

感覚の電気信号(データ)の解析は比較的単純だったと推測され、それは遠い昔に完了していると思われる。

 認識(知覚)データは、各データの統合作業データだと推測されるので、

その研究で見えてくるのは「認識作業過程」

人間が電気信号によってどのように自分の内外の世界を知覚しているかの仕組みは判るのかもしれないが、

人間の、内に秘めた「意思」や潜在的な「欲求」などは電気信号だけでは判別不可能。

その研究に実用的な意味は、あまりないと思われる。

 

運動データは電位が高すぎて、人を操ろうとデータを送信すると、

操る前に失神(または死亡)してしまうので、原理的に不可能。

人の行動をコントロールしたいのであれば、気分または感情データの送信で行うのが合理的だと推測される。

 


アメリカの情報機関について


アメリカの情報機関は多数あるが、どこの機関が管理しているのだろうか。

この技術を一つの機関だけで管理しているかは不明だが、とりあえず怪しいのはこの2つ。

 

CIA中央情報局・・・アメリカ国家完全保障会議の直轄機関。マンパワー(ヒューミント)中心。

NSA国家安全保障局・・・アメリカ国防総省の諜報機関。通信傍受(ジギント)が中心。

 

「通信傍受中心」のNSAが一見怪しいが、接続にも、監視にも人手が必要。

接続は、一般人の加害者でもできている事から、難しい作業ではないはずだが、

世界中の要人をリアルタイムで監視となると、3万人の職員で足りるのかと言った疑問も湧く。

録画・録音しておいて、後で言動を確認するとしても、そこまで多くの人間の監視は不可能。

生体電気信号の研究については、CIAが資金提供していたらしいので、CIAの方が可能性は高い。

 

一方、世界の一般市民の被害状況を考えると、

NSA職員数を上回る数の一般の(民間の)加害有名人や一般の被害者相手に遊んでいる状況と考えるのが自然な解釈。

民間の加害者については、拡散しすぎて情報機関では管理できない(圧力をかけられない)状態なのではないかと考察する。

どこの情報機関であれ、一般の被害者への責任は重い。

 

情報機関が情報を独占してきたのは置いといて、

民間の加害者を管理できなかった責任は重い。

管理できないのであれば、情報を公開して対策を提供、

または法制化して取り締まるべきではないのか?

いずれにせよ、最後には責任のある機関は、アメリカ国内で特定され

アメリカ国内の被害者(納税者)に訴えられるでしょう。

 

情報公開は時間の問題 

 

アメリカ情報機関の利益(特権)の為だけに、世界中の被害者が苦しめられており、

対策が法制化されなければ、情報の拡散は一方通行な為、これからも被害者数は拡大していくと予想される。

つまり、時間がたてば経つ程、アメリカ国内での被害者数は増える為「賠償額は増大」していき、

結局損をするのは、情報機関そのものだと考察される。

もたもたしてると、機関そのものの存続に関わる問題になるでしょう。

早期の情報公開が期待される。

アメリカの内部抗争 新政権CIA中央情報局について

 

日本では縦割り行政を批判されたりするが、これはアメリカでも同じ。

各政府「組織」は、主体性を持って行動し、日本の官僚主導型の政治と同じく、

例え行政のトップ(大統領)であっても、その組織への介入は難しい。

情報機関も独立性を保って、主体的に活動していると思われる。

このテクノロジー「電波接続・監視(覗き)・盗聴」は、情報機関だけが知っており、

他の政府組織や大統領は、それを知らない様子。

軍が管理する「核実験のデータ」の様に、情報機関は「生体データ」を独占しているのだと思われる。

トランプ大統領の言動は、情報機関には丸見えであり、大統領へ何らかの仄めかしを行った可能性が高い。

 

トランプ大統領は、ロシアの米大統領選挙介入について暴露したCIAに対する報復として、

CIAの再編を考えているらしい。CIAはそれに反発しているのかもしれない。

CIAは元々一番の仮想敵国であるロシアが大統領選挙に介入した事にアレルギー反応をおこし、

ロシア外交官を連続で「6〜8人暗殺」してみせる事で、ロシアに対して警告を行っていると考えられる。

(オバマ大統領も大統領選挙介入の報復として、既にロシア外交官35人を追放している。

 ロシア外交官暗殺にも、証拠の残らない電波(電磁波)が使われていると思われる。

トランプ大統領の発言から、各国首脳は、接続され「監視・盗聴」されているのかも。

アメリカ情報機関は、英国情報機関のせいにしたいらしい。

確かに国内法上、自国民に対する諜報活動は違法になっている為、

オバマ前大統領が、英情報機関にトランプ大統領の監視・盗聴を依頼していた可能性は考えられるが、

対象が「大統領」なだけにちょっと考えにくい。オバマと仲の良いCIAが直接やっていると考えるのが自然。

尚、英国は米国から離れたがっている様子。

 

 

誰かいい加減トランプ大統領に教えてやれよ100万人以上の知っているは思っているはず。

大統領電子レンジ(マイクロ波)を疑っているならう少しだ。

オバマとCIAは一蓮托生ですね。いずれオバマとトランプで悪役が入れ替わる事になると思われるが、

CIAが強情になって、情報公開が遅れる事になったら困る。

 

所詮政府の一機関なんだから、大統領には伝えなくちゃダメでしょ。トランプは後でそれを知らされて発言を後悔するのかも。

今すぐ情報が全て公開され、悪事がバレたらCIA内部で首をつる人の数は多いと予想される。

首をつらなくても「報復」としてそれ以上の死人が出る事にはなるでしょう。一過性のパニック状態。

(それでも自ら公開しているだけ風当たりは全く違うものになると思われるが。)

 

これを避ける為、情報のうち「技術」は段階的に公開していく事になるでしょう。接続現象も最近「発見」された体で公開。

電気信号に関しても徐々に「発見」された体で公開するしかない。それでも被害者にとっては前進です。

被害者は、「過去のCIAの悪事の情報」に興味はありません。その情報公開はアメリカの国内で決めるべきこと。

そして、技術が完全に公開される前に、速やかに暗殺などの電波犯罪に対する法制度を進めるべきでしょう。

 

技術の公開に時間がかかり、外部の人間によって先に行われた場合は悲惨な結末が予想される。

隠してきたモノが暴かれる形になるので、人々の感情は全く違うものになる。今までの悪事を世界中で告発されて、

アメリカ=悪の帝国」の図式ができあがる。下手したらロシアが英雄になってしまう可能性もある。

その場合、アメリカの国益に叶う方法としては、情報機関を「現代のナチス」として断罪し

責任を全て一機関に負わせ切り捨てる形になるでしょう。

米情報機関は、傷が深くならないうちに早く情報公開して下さい。

 

情報機関の狙いは大統領の社会的信用の失墜

 

トランプ大統領は、自身の主張を取り下げていない事から、情報機関は彼を「コントロール」できていないと言える。

情報機関はこれ以上、監視(覗き)・盗聴技術について世間で話題になる事は避けたいはず。

トランプ大統領は「思考の妨害」など色々やられてはいると思うが、相当気が強いのだろう。

情報機関が根負けして、監視(覗き)は置いといて、とりあえず盗聴は「偶然」されたというロジックに切り替えた様子。

 

ベン・サッセ上院議員「われわれは、ひとつの文明を台無しにするほどの信用の危機のただ中にいる。大統領の今回の主張は、本物の愛国者が慎重かつ冷静に検討する必要がある。市民の信頼と健全な社会を取り戻すためには、党派的な反応を超えて、真実を追求しなければならない。

米国は、党派・機関の垣根を越えて「パクス・アメリカーナ」維持の為この技術を独占していたいらしい。

情報機関のトランプに対する言い分を見ていくと、そのまま日本の加害者のやり方と同じに感じる。

つまり、社会的信用を失墜させ、精神病もしくは虚言壁のある人に見せかけるやり方である。

 

情報(インテリジェンス)機関などと言うと、何かカッコ良いモノ様に聴こえるが、人の「弱み」を探して脅迫したり、

その人のイメージを傷付ける事しかできない「下衆」な機関だなとつくづく思う。

ロシアについて

 

アメリカ以外で電波接続と電気信号を研究している国はどこだろうか?

電気信号だけ研究していたのでは、医療目的ぐらいしか役に立たない。

電波と電気信号の両方研究していないと意味がない。

 

ロシアでは電波犯罪に対する法制化が始まったらしいが、

それは、少なくとも「知っている」からだと思われる。

KGB出身のプーチン大統領は、恐らく理解しているはず。

 

政敵の暗殺も厭わないロシアでは、権力者は自らを護るために法制化したいのだと

思われる。法制化したいが、電波接続によって「暗殺」が可能な事都合が悪いので

情報を公開したくないというジレンマを感じる。

 


情報機関による日本への諜報活動

 

ロッキード事件(1976年)など情報機関の陰謀論があるが、

実際にやられていると思われる。

日本政府高官は、なぜアメリカが盗聴できているのか、

理解できないと思われるが、

彼らは、盗聴はもちろん、視界まで見えている。

(映像として録画・保存も可能)

思考盗聴は会話なしには、ほとんど意味のないものですが、

誰かと遭った時の好悪の感情くらいは伝わっています。

この被害を解明し、対策を立てる事ができなければ、

ひたすらアメリカの情報部員に

「丸見え」状態のままです。

日本政府高官だけでなく、日本の政府・公安・陸自等の情報関係者にも電波は接続されている可能性がある。

 (総理大臣の日程・行き先は伏せられている事から、

上の方は気付いているのかもしれない。)

 

日本の官僚組織について

 

日本の官僚組織に長くいる人は、なぜかアメリカには隠し事ができない事を理解しているはず。

少なくとも、通常の手段ではない事までは理解できているはずだが、それ以上の理解は恐らく不可能。

民間の加害者の様に音声データ送信などで、能力を「見せびらかす」様な事はしていないはず。

 ●アメリカ情報機関の切り札

 

アメリカ情報機関は、アメリカの国益を最大化する為、

持てる能力全てを利用していると考察される。

世界に影響力を保つためには、

世界の政治家・有力者の弱みを握る事が

手っ取り早く効果的。

 

 弱みを握り、仄めかす(警告する)。従わなければ、

メディアにリーク。

政治家であれば、最悪政治生命を絶たれる事になる。

 

その為に、世界の要人達は、常に接続のチャンスを伺われ

「監視・盗聴」され続けていると思われる。

 

反米政治家は特に厳重に監視され、警告しても従わない場合、

好きなタイミングで「暗殺」が可能。

体内の電気信号が全て消し込まれ、静かに死に至る。

外傷は一切残らず、証拠は残らない。

 

しかし、この手法も限界を迎えつつある

のかもしれない。

情報は公開され、パクス・アメリカーナは最終的な崩壊。

法制度が整うまで、暫くの間

世界はカオス状態に入るのかもしれない。

幹部自衛官の自殺について

 

余談になるが、幹部自衛官の自殺率が高い事は、

知っている人は知っている事実である。

一般の加害者がターゲットにするのは、

政治家や、テレビに映っている「有名人」などが多いと思われるが、

それ以外で何かしら興味を引く情報が欲しいとしたら、

自衛官が狙われ易いのかもしれない。

彼らは勝手に引っ越せない為、無防備。一般人となんら条件は変わらない。

そして、死んでも誰も注目しない(当時は携帯ではなくアマ無線が使われていたはず)。

 

自衛隊による情報収集は、陸自が占める割合が大きい。

陸自の機密文書だけで、陸自の人員数を上回っている。

戦後の時代背景から一般の加害者の中に左巻きが多かったのではないかと思われる。

田母神さんの様な人が生き残れたのは、単に空自出身だから対象外だったのではないかとも思われる。

田母神さんが上に上がった頃には、時代も変わり、

加害者の中に強烈な左巻きは、ほとんど居なくなっていたのではないだろうか。

 その代わり、アメリカ情報機関からはほぼ確実に監視されているだろうが。

 

日本の被害者は誰を訴えるべきか

 

①各々の加害者(犯罪者)

②電波の使用を認めたアマ無線業界(と総務省)

③電波を提供している携帯会社

④対策をしてこなかった総務省(国)

⑤情報公開させない為に圧力をかけ続けてきた米情報機関

 

現実的に訴訟が可能なのは、恐らく②携帯会社。

集団訴訟で行くべきでしょう。

早く日本の被害者の見解をまとめ

まず、携帯会社前のデモから始めるのが

認知を上げるのには有効。

携帯会社も商売しているので、早期和解が望める。

 

②アマ無線業界に金があるとは思えないが、販売元からは取れるはず。

③国相手にも可能だと思われるが、長期戦になると思われる。

⑤日本国民は米情報機関は訴えられない。

①加害者は間抜けを除いて、皆回線を切ると思われる。

この加害における「余計な機能」

 

情報部の職員には必要ない機能が、この加害には多数見受けられる。

 

やたらと高性能なボイスチェンジャー(市販されているとは思えない)、

視覚(映像・画像)データ・聴覚(音声)データを加工できる機能(音声・動画編集ソフト)、

動き回る体内感覚、その他様々な「情報部職員には必要ない」感覚データ(味覚・臭覚データなど)、

上げれば切りがないが、情報職員に必要なのは、盗聴・盗撮(覗き)だけで充分(疑似体験まで一々しているとしたら非効率)。

民間の加害者の間でも、ソフト開発などが行われていた可能性は高いと考察される。

 

デジタルである以上、生体データと普通のデータで違うのは規格の違いだけであり、

そこが変換できるようになれば、後は普通のPCで普通のデータを扱うのと難易度は変わらず、

普通のソフトの開発能力さえあれば、民間で可能だったと思われる。

開発しても、売れるのは加害者の間だけなので、相当高額だったはずだが。

 

情報職員には必要ない画像データ送信なども、かなり古くからあった様子なので、

民間の方の開発の歴史も長く、現在では民間でも、技術的には行きつくところまで行っていると思われる。

 携帯回線の利用方法も民間で独自に開発したのかもしれない。

 

情報機関による思考盗聴・マインドコントロールの可能性について

 

思考盗聴は「会話」なしでは、ほぼ何も分からない為、情報職員が使えるものではない。

一般の(民間の)加害者(犯人)の趣味の世界でしか役に立たない。

 

 思考盗聴とは言っても、仕掛ける側の人間が何かしら言葉による「呼びかけ」を行わないと

対象者の脳は「反応」せず、対象者の言葉による「思考」は呼び出せない為。

「呼びかけ」で声を対象者に聴かせている時点で、既に存在が「暴露」しているので、秘密裡に行う事は不可能。

 

そして「会話」で人はコントロールできない。

呼びかけによって強制的に反応させられる場合も多いが、結局それは只の「会話」だからである。

  

もし、情報職員に何かできるとすれば、

対象者がパニックを起こしている間に、一気に問い詰め、情報を引き出すくらいしか可能性はない。

仕掛ける側の声(音声データ)だけ聴かされている間は、平静を保っていた対象者も

自分の思考した声(声帯データ)を読み上げられると、最初は誰でもパニックを起こすと思われる。

 

ネタバレとしては、思考盗聴を仕掛ける側は、対象者の思考(言葉)のウソ・ホントの区別は原理的に不可能である。

 ウソの思考も、ホントの思考も、仕掛ける側の人間には全く同じ「声(振動データ)」として聴こえている為。

思考盗聴は、パニックを起こすことができなければ、只の会話なので情報収集としては無力。

 

複数の声を聴かせ、マインドコントロールするにも膨大な時間がかかり、また対象者の反応は全く予測できず、不確実

1人の対象者に対して情報職員が2〜3人でローテーションを組んで行うにしても人件費的に非効

(一般の加害者(犯人)は暇人が多く、1人で必死こいて24時間頑張って張り付いていたりするが)

そこまでやっても結局、対象者を精神病人のように周りに見せて、社会的信用を失墜させるくらいしかできない。

 それであれば、黙って「監視」「盗聴」を続け、「弱み」を握って「脅迫」した方が効率的で確実。

 

激しい鬱の気分データ送信により、「自殺」に追い込むことは可能かもしれないが、時間的にどのくらい掛かるか予測不可能。

それであれば、黙って「変死」させた方が確実。

死亡すれば、勝手に電波は切断し、証拠も残らない。遺体には一切痕跡は残らず「心筋梗塞」や「肺炎」扱いになると思われる。

  

マインドコントロールとは言っても所詮、妨害データで「ボケボケ頭」にしているから可能なのであって、

一旦電波が切れれば、すぐ元に戻る。被害者の中には「支離滅裂」な事を主張している人もいるが、

それはまだ電波が繋がっており、妨害データで脳内の電気信号を物理的に消し込まれている為

このサイトを読んだ方は、そのつもりで被害者を見てあげて下さい。

 

政府関係者の皆様へ

 

携帯電波を利用した「覗き・盗聴」の防衛策

 

通信傍受これが犯人が一番嫌がる事です。

データを取られると、足が付く可能性が高いからです。

携帯の周波数の電波が受信できる設備を、職場や車、自宅などに設置しておくことが防衛策。

 

携帯電波を利用したもの以外の、どんな電波を利用していようと、通信傍受は有効です。

 

携帯電波以外であれば、そんなに遠くにはいないので(数十km程度だと思われる)、

電波の測定によって犯人・諜報員のだいたいの位置まで特定できるかもしれません。

何より通信傍受した場合は、即逃げる(距離を取ることで回線を切断する)事ができる。

 

防諜関係者は、電波の傍受も行ってください。広域の波妨害で、監視・盗聴だけでも阻止するべきだと思います。

 

国内では国内法でガチガチに規制をかけ、電波による犯罪・諜報活動をできなくする事は、可能なはずです。

法制化の為には「接続」と「監視・盗聴(つまり生体電気信号)」について研究し、結果をオープンにするしかない。

 


この情報がオープンになった後の考察

 

経済面では、パソコン・携帯電話以来の巨大な市場が見込まれる。

 

ビジネスとしては、まずVRを超える全感覚の疑似体験があげられる。

リアルタイムの電気信号の消し込みが必要な為、

ある程度、副作用が調査された上でないと発売できないかもしれないが、

可能になれば、需要は高いと思われる。用途は色々考えられる。

視覚・聴覚障害者も、映像や音声を体験できるようになる。

 

次に、ビデオカメラの代わりに自分の目を、レコーダーの代わりに自分の耳を使い、映像や音声を記録する技術。

映像は、既存のPC画面上で再生できるし、スピーカーで音声も再生できる。

 

医療面では、ホルモンの分泌異常などを制御できるようになる可能性がある。

精神病患者の「ムズムズ感」「ソワソワ感」などの気分も制御できるようになるかもしれない。

うつ病患者は、間違いなく救われる事になる。自殺防止も可能になると思われれる。

 

ドラッグはなくなり、代わりに生体電気信号の受信で代替されるでしょう

 

情報がオープンになった場合、恩恵を受ける消費者は数億〜数10億人は行くのではないか。

 

共通の問題点としては他人への「接続」をどうやって規制するか

ここをクリアできれば、大きい問題はないと思われる。

強力な電波による「暗殺」は、「銃」の取り締まりと同じく厳しく制限できるはず。


証明


用語説明

 

この加害(犯罪)仕組みを説明するに当たり、自分で「造語」を作り出し説明する事にしました。

これは、その用語説明になります。

 

生体データ(電気信号)・・身体内において電位(電圧)差によって伝わる電気を単位とした生体信号情報

              パルス信号であり、デジタル信号として「人体・PC」に、「入力・出力」が可能

         

データ電気信号大雑把ですが、ここでは全て同じ意味で使っています。

電位電圧→大雑把ですが、これもこのサイトでは同じ意味で使っています。

 


(感覚)認識・・・世界を知覚すること。インプットに関わる。

          特に意識しなくても自律的に感覚認識するレベルから、自覚して思考認識するレベルまで幅がある。

 

(運動)決定・・・運動を決定すること。アウトプットに関わる。

          特に意識しなくても自律的に運動決定するレベルから、自覚して意志決定するレベルまで幅がある。

 

認識=知覚・・・大雑把ですが、ここでは同じ意味で使っています。「意識」も同じ。

運動=行動・・・大雑把ですが、ここでは同じ意味で使っています。「言動」も同じ。

 

認識レベル・・・=意識レベル。どこまで強い「認識」ができるかで決まる。強いと「思考」が可能になる。加害者は妨害が可能。

運動レベル・・・運動の強度・精度のレベル。アウトプットされるので客観的に「認識レベル」の観察が可能。

        運動(仕事など)の判断ミスが多いという事は多くの場合、インプットである認識レベルが低いということ。

 

欲求・・・ホルモン分泌などの結果発生する気分データを始めとした「体内感覚データ」のこと。

      三欲〜全ての欲求は体内感覚データによって認識される加害者はコントロール可能。

意志・・・「意思(運動)決定の意味情報」が、「記憶」になったもの。

      単に「やるつもりの事」を覚えているだけ、とも言える。加害者はコントロール不可能。

 

自我(情報)=(情報)=自分(情報)・・・意味(情報)の一つ。元々は自分と世界、他者は違うものだという意味情報。

                      特に意識しなくても自律的に認識できる「私(自分)」から

                      思考・想像を働かせないと認識できない「客観的な私(自分)」まで幅がある。

               (自我情報が整理・体系化されると意味システムの一つ「自我システム」になると予想される。)


生体データの分類

 

 

生体データ・・人間の身体内で発生するデータ。人間が受信する機能を持つデータ

 

運動データ・・運動させる為のデータ。電気の間隔が短かすぎて(濃すぎて)、ほとんど送受信できないと思われる。

       声帯データ思考盗聴される

       他には、瞼や手足をピクピク、ガクガクさせたり、身体を固めたり、気道を閉じたりできる。

       その後、体内感覚データの一つ、運動感覚データにフィードバックされる。

 

感情データ・・感情をつくる為のデータ。ホルモンの分泌などに関係していると思われる。

       電気信号の間隔が短すぎて(濃すぎて)、ほとんど送受信できないと思われる。

       その後、体内感覚データの一つ、気分データにフィードバックされる。

 

感覚データ・・感覚を伝える為のデータ。濃すぎるデータを除き疑似体験される。聴覚・視覚データは盗聴・覗きに使われる。

      聴覚(音声)視覚(画像・映像)・味覚・臭覚・触覚・体内感覚・運動感覚・気分データ

      意識が集中した部分の感覚は強く(濃く)なる。指先に集中すれば指先の感覚は、加害者にも強く伝わっている。

 

記憶データ・・思い出す時に走るデータ。記憶回路を通って伝わる。思考データの一部になる。

      音声を思い出す時は、音声データとして、視覚を思い出す時は、視覚データとして再現され、

      本人が追体験すると同時に、盗聴・覗かれ、疑似体験される。

      濃いデータは濃い記憶となり、濃い記憶データとして、ハッキリ再現される。

      薄いデータは薄い記憶となり、薄い記憶データとしてしか再現できない。失われ易いデータ。

      音声データ送信で聴こえる音声も、小さい音量のものは薄い為、記憶も薄くなり、思い出し難い。

      

     フラッシュバックのように瞬間的に思い出すことがある。

     これは、加害者に嫌な体験などを何度も思い出させられて、他の記憶と比べ記憶が濃くなっている為だと思われる。

     望まない記憶が焼付いた(強く回路に刻まれた)場合は被害者を苦しめる事になる。同じ記憶ばかり思い出す事になる。

            

思考データ・・新しい意味を見つけ出すときに走るデータ。記憶データを組み合わせて、変化したデータ。

       思考、想像、夢を見る時に走るデータ。感覚データを盗聴・覗かれ、疑似体験される。

         

感覚認識データ・・認識(知覚)する時に走る作業データ。

      疑似体験できない。つまり、被害者が何を認識したのかは「感覚の強さ」で判断するしかない。

      認識により、全感覚で位置情報ごとにバラバラだった粒子としての情報を、

      個別の存在(人・モノ)ごとに「一つの意味のあるものにする」作業が行われていると思われる。 

      

      ①感覚認識データ(視覚認識・聴覚認識・触覚認識・体内感覚認識・味覚認識・臭覚認識その他・データ)

       感覚データが認識された時に走るデータ。その後、感覚データは、記憶回路が作られ記憶となる

            

      ②記憶認識データ。記憶データが認識された時に走るデータ。本人による記憶の追体験。

               その後、記憶データは、フィードバックされ、記憶回路が強くなる

            

      ③思考認識データ。思考データが認識された時に走るデータ。意味情報が作られる。

               その後、思考データは、記憶回路が作られ記憶となる

 

感覚情報・・認識の影響を受けていない「ロボットの世界の情報」であり、位置情報と共に加害者に送受信される。

       視覚であれば光の周波数と強さ、音であれば音の周波数と強さを伝えていると考えられる。

       

位置情報・・全ての感覚データと一緒になっており、その感覚の位置を示す。(運動・感情データの位置情報と共通かは不明。)

         3次元の座標を示すパターンデータ。(視覚・聴覚は両目両耳分合わせて3次元。)

        (各感覚情報と一緒になって感覚データを構成していると考察される。)

          

        (誰が作ったのか知らないが)人工の位置情報に変換できるソフトが存在し、

        これが全ての音源・映像・画像の送信と覗き・盗聴などを可能している。

 

意味情報・・全ての思考データと一緒になっており、動物の「知性」そのもの。加害者は送受信できない。

      感覚・記憶に意味を与える。感覚データと結びついて、「意味・概念」として「インプット」される。

      意思決定(運動決定)に関わる意味情報は、運動データと結びつき、「行動・言動」として「アウトプット」される。

       (各感覚情報と一緒になって記憶・思考データを構成していると考察される。)


 

器官と脳の分類

 

運動器官・・運動データが伝わり、運動する箇所声帯も含まれる。

 

運動部分・・脳のうち、運動データが発生する部分。声帯データ発生する部分

     言葉」による思考は、「発声」と密接な関係にある

     思考した言葉を即発声できるようにできている。としか言えない。「言葉」による思考は即盗聴される。 

 

感情器官・・・感情データが伝わり、ホルモンなどを分泌する箇所

 

感情部分・・・脳のうち、感情データが発生する部分。

 

感覚器官・・外界・体内からの刺激を感受する器官。感覚データ発生する箇所

 

記憶部分・・脳のうち、記憶データが発生する部分。記憶が保管されている部分。

     

思考部分・・脳のうち、思考データが発生する部分。 思考、想像・夢などに関わっている。

     記憶データを組み合わせたり、変化させる部分。

     「言葉」が生まれる部分。思考のうち、「言葉」は、運動部分に伝わり声帯データに変換され、即盗聴される。   

 

認識部分・・脳のうち、感覚、記憶、思考データを認識する(知覚する)部分。認識データが発生する部分。

      


生体データ(電気信号)と各器官、脳の各部分の基本的な関係

 

運動部分→運動データ→運動器官→運動感覚データ→認識(知覚)部分

感情部分→感情データ→感情器官→気分データ認識(知覚)部分

 

感覚器官→感覚データ認識(知覚)部分←→感覚データ←→記憶部分(最初に記憶となる。認識が強いと※強い回路となる。)

記憶部分→記憶データ認識(知覚)部分←→記憶データ←→記憶部分(記憶回路が強くなる。)

思考部分→思考データ→認識(知覚)部分←→思考データ←→記憶部分(最も消し込まれ易い弱い回路。)

 

 ※記憶回路が強くなると、そこから走るデータ自体が強くなる為、

妨害データで消し込まれ難くなる。


 

濃いデータと薄いデータ

 

 濃いデータ・・・時間的に電気と電気の間が狭いデータ。音量の大きな音声データなど、強い感覚データは濃い。

 1が多く信号量が多いデータ。1が連続している場合は高い電位(電圧)になる。増幅の余地が少ない。

 

 薄いデータ・・・時間的に電気と電気の間が広いデータ。振動データや音量の小さい音声データなど、弱い感覚データは薄い。

 0が多くスカスカなデータ。増幅の余地が大きい。  

 

濃すぎて送受信できないデータ

 

      自律神経や運動神経に作用するデータは、携帯のビットレートでは伝えきれない程濃いデータが多い。

      1(電気)と1(電気)の間にも1電気)が必要な電位(電圧)の高いデータは、送信も受信も原理的に不可能

 

増幅・・・薄いデータを何重かに濃くすること。1000010000→1100011000。伝わる電位(の振幅)が大きくなる。

    規則正しく増幅することで、感覚は規則正しく大きくなる。

    例えば、音声データは小さい音量でデータ化し、増幅し易い薄いデータにしてある。

    増幅する事で音量を上げる事ができる。音量のコントロールはこれで可能。

    被害者に大きな音声を認識させる為には、可能な限り小さい音量でデータ化した後、可能な限り増幅していると思われる。

 

その他、ざっくりですが

 

加害者・・・犯人の事だが、この犯行(犯罪)は現法では犯罪扱いになるのか判断できない処がある為、こう呼んでいる。

加害・・・犯行(犯罪)の事。他人に危害や損害を与える事。

 

被害者・・・犯罪により害を被ったもの。

被害・・・他人から危害や損害を与えられた事。

 

基地局・・・携帯電話の電波を照射している設備。あなたの携帯電話の電波もここから届けられています。

 

電磁波・・・「電場」と「磁場」がお互いに絡み合いながら波を描いて進む「電気」の流れ。  

 

電場・・・電圧の大きさに比例して発生し、どんな材質に関わず伝播し帯電する。電圧の低い皮膚に集まり「静電気」となる。

磁場・・・電流の大きさに比例して発生し、身体の細胞レベルまで到達する。「電磁誘導」により導体に「電圧」を作り出す。

 

電磁誘導・・・磁束が変動する環境下に存在する導体に電位(電圧)が生じる現象。

誘導電流・・・電磁誘導により発生した電流。

 

磁圧→磁場による圧力。電界が電圧がかかった空間ならば、磁界は磁圧がかかった空間といえる。

    理屈ではこれしかない

     

電波・・・電磁波のうち光より周波数が低いもの。

 

周波数・・・1秒間に現れる波長の数。800Mhzで、8億サイクル。

波長・・・波の頂上から頂上までの長さ。

 

ビットレート・・・1秒間毎のビット数。送受信できるデータは、ビットレートの制約を受けている。

ビット・・・デジタルデータの最小単位(0か1の信号)。

 

音声送信・・・音声データ送信

電磁波攻撃・・・痛みや暑さ、不快感など体内感覚データ送信による攻撃(いやがらせ)。           


ニューロフォン(1958年〜)

 

元々補聴器として作られたニューロフォン(神経通信)

皮膚から音声データを送信できたらしい。

この加害(犯行)の源流はこのあたりなのかもしれない。

 

右図はニューロフォンの再現版らしい。

この記事を読む限り、CIAが研究していた様子。


被害者リンク

 

NPOテクノロジー犯罪ネットワーク  http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/

集団ストーカー被害者の会 http://gsti.web.fc2.com/

集団ストーカー・電磁波犯罪被害者の会 http://s-d-h.org/

 

思考盗聴・意識のリンク http://213yu3.jimdo.com/

加害者への公開質問状http://mongar.biroudo.jp/guide.html

見えない敵との戦い http://nozokizono.blog96.fc2.com/

 テクノロジー犯罪、組織的ストーカー被害者のブログ http://pgha1117.blog.fc2.com/

 

NOTEBOOK http://blogs.yahoo.co.jp/falcon1net

DENEBUのブログ http://denebu.livedoor.biz/

きまぐれファイル http://www.geocities.jp/boxara/higai.htm

集団ストーカー・テクノロジーの悪用犯罪の記録http://kaiketunimukete.blog27.fc2.com/

思考盗聴についてのメモhttp://daster44.wiki.fc2.com/

見えない存在による嫌がらせhttp://suiminnbougai.blog.fc2.com/

 

その他の被害者の会、被害者HPも探してみて下さい。被害者の状況が判ると思います。

加害者(犯人)に伝わる恐れがある為、連絡する場合、

被害者に住所、固定電話番号(住所が判ってしまいます)は、伝えない方が無難です被害者同士も同様です。

メールアドレス、携帯電話番号なら安全です。

 

 世界の加害者さんへ

 

技術は、だれが発見したものであろうと、先に特許に登録した人が権利を得ます。

この技術は、あなたに間違いなく桁外れに巨額な富をもたらすでしょう。

世界中で、先に技術を登録、オープンにしたもの勝ちになります。

研究機関に売るのも良いし、共同で特許登録しても良いでしょう。

(早い人は既に動いているのかもしれませんが)

 

被害者のデータさえ消してしまえば、過去の加害の証拠は一切残らないはずです。

何をビビってるのか知りませんが、早い者勝ち、やったもん勝ちです。

(どうせなら、日本の加害者さんに登録してもらいたいところです。)

いずれにせよ、情報が公開されるのを楽しみに待ってます。

 

 

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